http://www.jiji.co.jp/jc/c?g=soc_30&k=2008100700954
「最高の賞」と照れ笑い=謙遜、奇妙な思いとも-首相から電話・小林さん

受賞決定の連絡は午後6時40分ごろ、ノーベル財団から携帯電話に入った。
・「研究者にとって最高の賞。自分がとは考えていなかった」。
・小林誠さん、持ち前の朴訥とした口調で、照れ笑いを浮かべながら喜びを語った。
・30年以上前の研究での受賞決定に「その後は特に何もしていない。多少奇妙な思い」と感想
・若者の理科離れに対し「プラスになればいいと思う」と控えめに言葉を選んだ。


おめでとうございます