http://news.nifty.com/cs/headline/detail/yomiuri-20081003-00519/1.htm7千年前噴火の栃木・男体山、活火山としての認定検討へ
気象庁は、火山噴火予知連絡会で活火山として認定するかどうかの検討を近く開始する。
・ふもとに日光東照宮など世界遺産「日光の社寺」をかかえる男体山
・富山大や産業技術総合研究所の地質調査で、約7000年前に噴火があったことが判明。
・気象庁は、過去1万年以内に噴火のあった火山を活火山と定義している。
・周辺自治体は男体山の噴火を念頭に置いた防災計画の見直しがせまられそうだ。
わーお