http://www.jiji.com/jc/c?g=soc&k=2008092300513
「検事の理解感じた」=JR福知山線事故の遺族男性-地検が被害者意見聴取・神戸

「検察官は自分たちの気持ちを理解してくれたように感じた」と語った。
・JR福知山線脱線事故で、神戸地検が被害者として初の意見聴取をした遺族の男性
・地検は被害者の意見聴取を始めている。
・男性は面談で、JR西が事故の予兆管理を徹底していなかったとし、厳正な処分を訴えた。
・要望をパソコンでA4判3枚にまとめ、資料とともに検事に手渡した。


被害者の気持ち