http://news.goo.ne.jp/article/sankei/nation/m20080828014.html
【集う】若者の選択2008シンポジウム「孤立・排除でなく雑居の希望を」

若者の選択2008シンポジウム
・パネリストとしてシンポジウムに参加したのは、いずれも引きこもりの経験がある30代の男性。
・自立を支援するNPO法人の施設で共同生活をしながら、社会との“接点”を探っている。
・共同生活で互いに「役立ち」、貧しくても自立する道を見つけたいのだという。
・自分たちを“社会的弱者”と位置づけ、金銭面でいまだに親がかりになっているケースも多い。


ニートになりたくない。
こわいおー