http://news.nifty.com/cs/headline/detail/kyodo-2008081401000964/1.htm
腹部の傷少なく腫瘍を摘出

大阪大病院、新たな手術法を用い、患者の腫瘍を摘出するのに成功したと発表
・口や肛門、膣など体の開口部から内視鏡を入れて体の表面の傷を少なくする
・患者の痛みが少なく、回復が早いのが利点。
・海外の実施例はあるが国内では初めてという。


すげぇなぁ