http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2008081200416
東条元首相の手記発見=終戦直前、責任転嫁も-国立公文書館

国立公文書館に所蔵されていたことが分かった。
・東条英機元首相が終戦直前の1945年8月10日から14日にかけて書いた手記
・ポツダム宣言の受諾などに関し「国政指導者および国民の無気魂」と批判、責任転嫁ともとれる。
・「持てる力を十二分に発揮することをなさず」などと、戦争継続へのこだわりを見せている。


単純に興味はある。