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吉野家再び「BSE危機」米国産頼みが裏目


米国での輸出作業がいかにイイ加減かを証明しているようなものだ。

吉野家 が購入した米国産牛肉に、BSE の特定危険部位である脊柱が混入していた問題。

米国産牛肉は現在、国は抽出検査だけで、最終確認は肉を購入した業者の責任。

・吉野家は、ライバル他社が豪州産などにかえるのを横目に最後まで米国産にこだわってきた。

・「米国は部位単位で取引するので都合がいいということもありますが、吉野家向けの肉は、吉野家用に加工されたもので、特別な技術もあるようです」



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