http://www.47news.jp/CN/200804/CN2008040701000087.html
高校の態勢整備42% 小中に比べ取り組みに遅れ
「校内委員会」を設置している高校は、昨年9月時点で国公私立全体の42%
・広汎性発達障害の生徒に対応するため、該当す る生徒の有無などの実態把握や支援策を検討するもの。
・ほぼ全校で設置済みの小中学校に比べ、取り組みの遅れが際立っている。
・「個別の指導計画」を策定しているのは小学校67%、中学校も52%にとどまった。
・ 入試がある高校は「該当する生徒はいない」との先入観が強いのが背景。
・しかし、知的障害を伴わない広汎性発達障害は、普段の言動だけでは発見が難しいとさ れる。
ごめんなさい。知識ないや
。こういうのが良くないんだねぇ。