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“夢の跡”に再び脚光 姫路モノレール公開へ


昭和四十年代、姫路市内を八年間運行した「市営モノレール」の車両と旧駅舎。

・市は旧駅舎の耐震化工事を施した上で、二〇一一年度に一般公開する方向で検討。

・廃線から三十年近く、高度成長期の夢の跡ともいえる「歴史遺産」が久しく市民の目に触れることに。

・全面撤去には約二十億円がかかるとされている。



撤去はもったいなーショック!