http://news.goo.ne.jp/article/kobe/politics/local/T20080224MS01644A.html
“夢の跡”に再び脚光 姫路モノレール公開へ
昭和四十年代、姫路市内を八年間運行した「市営モノレール」の車両と旧駅舎。
・市は旧駅舎の耐震化工事を施した上で、二〇一一年度に一般公開する方向で検討。
・廃線から三十年近く、高度成長期の夢の跡ともいえる「歴史遺産」が久しく市民の目に触れることに。
・全面撤去には約二十億円がかかるとされている。
撤去はもったいなー![]()