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裁判所のトイレで銃が暴発、保安官8日間の停職処分


所持していた拳銃が法廷のトイレで暴発、保安官が8日間の停職処分に。

・ファーゴ警察は調査の結果、発砲は意図的ではないと結論した上で今回の処分を決定。
・銃のトリガー・ガードをトイレのフックに掛けた状態で用を済ませた後、銃を手に取ろうとした時に暴発。

・弾丸は天井に向かって発射され、ケガした人もいない。


鉄砲の状態が想像できない。

鉄砲持ち歩くこともない、見たことすらろくにないしね。