http://www.excite.co.jp/News/odd/00081203731788.html
裁判所のトイレで銃が暴発、保安官8日間の停職処分
所持していた拳銃が法廷のトイレで暴発、保安官が8日間の停職処分に。
・ファーゴ警察は調査の結果、発砲は意図的ではないと結論した上で今回の処分を決定。
・銃のトリガー・ガードをトイレのフックに掛けた状態で用を済ませた後、銃を手に取ろうとした時に暴発。
・弾丸は天井に向かって発射され、ケガした人もいない。
鉄砲の状態が想像できない。
鉄砲持ち歩くこともない、見たことすらろくにないしね。