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国立がんセンター手術室、磁気で手元狂う恐れあり“引退”


巨費を投じて2005年に設置した最新鋭の手術室がほとんど使われず。

・国立がんセンター中央病院。

・実施された手術は3年間で10件に満たない。

・磁気共鳴画像(MRI)装置などを備え、「手術中に体内の状態を確認できる」のが利点。

・しかし、装置の近くではメスが磁気で引っ張られて手元が狂う恐れ。

・土屋了介院長「当面は検査室として使い、将来は手術に活用したい」と話す。



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