http://www.hokkaido-np.co.jp/news/society/72372.html
「分煙要求で不当解雇」 非喫煙男性、滝川の会社提訴 増進法施行後で全国初
勤務していた「道央建鉄」を相 手取り、解雇の無効確認と給与の支払いを求める訴え
・分煙対策を要望したが、会社側は応じなかった。・従業員の半数以上が自席で喫煙、男性は「急性受動喫煙症」と診断されていた。
・滝川労基署が改善を指導、会社側は男性に退職か配置転換を受け入れるよう命じ、男性は拒否。
・結局、「やむを得ない理由がある」として解雇された。
分煙も出来ないのか
とは思うものの男性も配置転換受け入れなかったのか。
まぁ分煙は、しようぜ。