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30年までに労働力1070万減も 厚労省研究会が推計

2030年の労働力人口5584万人に落ち込むとの推計
・女性や若者、高齢者らへの就業支援が進まない場合。
・ 06年と比べ約1070万人減少。
・日本経済の成長力低下を招く恐れ。
・適切な支援策が実施されれば、減少幅は半分以下に抑えられると指摘。



女性、高齢者は労働人口増への課題かも知れないが、
若者が就業できないってのはそれ以前に問題だろうあせる