http://www.chunichi.co.jp/article/world/news/CK2007111402064129.html
「勉強したい」貧しさでかなわず… 小6少女自殺、比社会に衝撃
フィリピン南部ミンダナオ島ダバオ市。小学校6年生の少女が自ら命を絶った。
・貧しさを苦にしたとみられている。
・子供の自殺がほとんどない同国で衝撃が広がっている。
・「私の望み」「勉強を全うすること、自転車、学校のかばん、靴、両親の仕事」
・アロヨ大統領は飢餓・貧困対策として、10億ペソ(約26億円)の追加拠出を表明。
何もせずに生きててごめんねぇ。