http://www.excite.co.jp/News/society/20071112113645/Kyodo_OT_CO2007111201000193.html
自白任意性めぐり検察追及 畠山被告、黙り込む場面も
第8回公判が12日、秋田地裁で開かれた。
・連続児童殺害事件で、殺人と死体遺棄の罪に問われた無職畠山 鈴香被告。
・争点の一つである捜査段階の自白の任意性をめぐり質問。
・「検事から怒鳴られた」などと供述。
・検察側が捜査段階の供述との矛盾などを指摘すると、黙り込む場面が 多かった。
嘘つくならせめて穴が無いくらいつくりあげてこいよ。
考えて考えて苦しみやがれ
んじゃなきゃおとなしく、罪を償って下さい
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