Linkhttp://www.yomiuri.co.jp/national/news/20071108i207.htm

救急搬送の「患者選別」試験運用、予想より実績低調

救急隊員が「搬送の必要なし」と判断したケースは、救急要請の0・06%

・患者を選別する「トリアージ」制度の試験運用を6月から始めた東京消防庁。

・軽症患者が救急車をタクシー代わりに使うケースを防ぐため。

・「救急隊員がトラブルを恐れて消極的になったのではないか」

・事例を聞き取り、新たな指針に盛り込む一方、広報活動も強化する。



もともとそんなことする人って「運べよ」って態度だろうから

隊員さんもそりゃやりにくいべなむっ