http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/071106/stt0711061902007-n1.htm
自民若手議員が人権擁護法案を批判
政府が来年の通常国会に再提出を検討している人権擁護法案に反対していく方針。
・自民党若手議員の「伝統と創造の会」
・「人権侵害の定義があいまいだ」「人権委員会の権限が強すぎる」など批判の声。
・メディア規制条項をめぐり、野党や報道機関が反対、15年廃案となった物。
人権の定義が曖昧、あるいは横暴だったらやだなぁ
。言論の不自由なイメージで。
難しい問題だと思いマスです。