http://newsflash.nifty.com/news/td/td__itmedia-lifestyle_20071027004.htm
“息遣い”まで再現する音響技術、ATRと京大が開発
「音のある空間(音場)」を忠実に再現する技術を発表。
・国際電気通信基礎技術研究所、京都大学共同。
・3次元的に拡がる音の波を自在に制御する「境界音場制御の原理」を用いる。
・収録には、70素子ものマイクを球状にしたマイクロフォンアレイを使用。
・再生時はドーム状のスピーカーシステム内で椅子に座り、収録した音場を聴く。
聞いてみたいな
映画館とか使って欲しい