被災地の問題避難所「格差」に憤り 中越沖地震が発生した16日夜。柏崎市の避難所で食料の配給に「差」。 ・焚き出しが始まる一方、別の避難所では菓子パンすら行き渡らずない。 ・本人が取りに来ない限り老人にも物資与えない。 ・ないことにされたクラッカー 「全部開封するの大変」 「のどが渇いて『飲み物をくれ』となる」 「私達も食べてないけど大丈夫だから、被災者も大丈夫」 一寸前の記事なのでしょうが気になったので。 んでもって、送られすぎたおにぎりは余って廃棄されてる現在です。