わたしは女性ですw
よく書いているのですが、一生懸命になっていると
性別が飛んでいるときがあってw
女性性というものを意識したいなーと感じています。
どうしてコレを書いているのか、書かされているのか?
わからないのですがw続けますね。
一生懸命になって、物事がうまくいかないときには
女性性と男性性のバランスが取れていない時が多くて
このふたりの会話が成り立っていない時が多いんです。
女性はもっとゆっくりしたいのに、男性は頑張ろうとしすぎている。
男性的な女性っていても良いと思うし、活発な女性って
素敵ですけれども、なんとなく女性性の声をよくきいて
あげると休みたいこともあるかもしれませんね。
どちらのお話もきいてあげると
調和がとれて意外と物事が進むということが
あるのかもしれません^^
出来事何が起きても、自分がどうあってもゆるすということは
きっと男性性女性性にかかわらず同じなのでしょうけれど
そのバランスというものはありますね。
自分を信頼するということは、ときに「ゆだねきる」という
こともありえるし、全信頼を宇宙にするということでもあります。
それはまさに女性性の「ゆだねる」のなせる技ですね^^
2012年を境に、意識したものが現実になるスピードは
とてもはやくなっています。それもわかりやすい形で。
だからこそ、「私は私であることをゆるす」って言う言葉は
とても大切ですね。