術後3日目 陰圧閉鎖療法&お腹のハリ続行中 | 潰瘍性大腸炎の手術記録など

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潰瘍性大腸炎で大腸全摘手術をすることになったら?その闘病生活の記録です。

昨日から続いているお腹のハリ、気持ち悪さはあまり変わらずです
昨晩は吐き気どめの点滴をしてもらったのですが効果なく。
結局は、1:30くらいまでもがき、睡眠導入剤マイスリーさま2錠でコテチンしました(;^ω^A
午後からお腹の動きを良くする薬を出してもらえるようなので、そちらに期待ですショボーン 


さて今日は土曜ということもあってか、朝から、私がいる4人部屋のうちお二人が退院されていきましたニコ元気になられたようでよかったよかった照れ
今のお部屋は本当にみなさんお静かで、過度なおしゃべり、いびき、変な時間にガサゴソなどの大部屋困ったあるあるもなく、かなり快適に過ごしておりますおねがい
残られた方もほんとーにお静かだし。

週明けまでしばらく2人なのかな?
贅沢をさせていただき感謝ですラブドキドキ



話は変わりますが、私のストマ跡に施されている処理のお名前ですが、「陰圧閉鎖療法」というもののようです。

(アルメディアwebより)

とにかく、なにやらスポンジのようなものでストマをくりぬいた傷を覆って、そこにストマと同じくらいの大きさの円盤を貼り付け、そこから常に圧をかけて膿やら血を吸引し続けているようです。
今日はそれの貼り替えがありました。
剥がすのが痛かったのと、新しいスポンジをぐいっと抑えて入れ込むのが痛かったけども、まぁ我慢できる範囲です。。







注意以下では参考になればと思って実際の陰圧の画像を載せています注意
苦手な方はご注意くださいね(>_<)





















































黒いのがスポンジです。
管が付いていますが、退院の時にはこの管は取れ、自宅ではスポンジの付け掛けをするのみ、ということでしたビックリマーク
こちらも経過観察していきます〜OK




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