以前から











稲荷神社や他の神社の摂社末社で
謝罪してると
倉稲魂大神様(ウカノミタマノオオカミ)
より
眷属の白狐様が怒っておられることを
感じてて
私の先生に伝えると
先生笑って
「かみつかないであげて、今ちゃんと
謝ってるから」
と白狐様に言われてました
先生笑って言ってくれてありがとう…です
そこまで怒らせてるとは
トホホです
(この前の龍神様もやっと軽くなったと
思ってたのですが
)
私自身としてもあり過去世でもあり一族とも
関係があるから
深い
相変わらず神様怒らせ探知機は
われながらすごいなぁと感心してます
自分が嫌なこと体験するということは
過去世自分がしてきたことだろうと
思っているので
いろいろと起こることを
認めて改めていくことを
多分選んで生まれて生きてきていると思うけど
正直きついのも確かです


でも
謝罪せず
そのままにしてると
今後どうなっていくか
予想はつくし
母の病気の事もあるので…
早速妹の車で一緒に福岡から高速で2時間
朝6時にでて8時につきました
前の日の夜
仏様の供養を明日早いからといって
手を抜いてしまったため
ほとんど眠れない状態に…というか
寝させてくれませんでした
トホホの自業自得で
もうしわけなかったです
ごめんなさい
妹には悪かったのですが
車のなかで熟睡させてもらいました
【祐徳稲荷】
御祭神→倉稲魂大神(ウカノミタマノミコト)
大宮売大神(オオミヤノメノオオカミ)
猿田彦大神(サルタヒコノオオカミ)
↓朝8時 人は少なかったです
大きいなぁと感じました


↓稲穂をくわえてありました

↓宝玉をくわえてありました

↓色使いがきれいです


↓エレベーターあります


↓馬の字が逆さまでした
意味まだわかりません


↓祭場だそうです

この時は巫女の方々がお掃除されてありました
参拝の方も少なく
いつも通り
右端の方で土下座して謝罪しました
約10年程前私の先生方主催の神社ツアーの
最初の神社でした
この時は普通に手を合わせの参拝でしたが
そのうち膝が段々曲がっていき
膝まづくようになり先生にお聞きしたら
きちんと謝罪しなさいということらしかったので人の目気にしながら
正座して謝罪しました
どの神様に対しての謝罪の仕方であり
まだ続いてますが
もうそろそれ普通に手を合わせての
謝罪へと許されてきてるかなっては
思います
謝罪をはじめると頭痛く
押し付けられるような感覚で
頭がさがります
そこから本当に謝罪してるのかと試されてる
感じはありますが続けていると
段々身体が軽くなり
それまでと違った柱が立った感じの
ずんとした重みを感じます
(例えがわかりずらいと思います、ごめんなさい)
軽くなったので感謝の意を伝え
山の方の奥の院へいきます
それはこの次にしたいとおもいます
長々とありがとうございました



