美容師有給インターンシップについて
まとめておこう!
''美容師有給インターンシップについて調べたこと"
・働いて収入を得ることを目的とするわけではない。
・あくまでそのサロンでの就労は、勉強を目的として働かせてもらう。
・スキル(日本での経験)を活かせるため受け入れ先から報酬が得られる。
・最長18ヶ月
世界でも美容師免許が国家資格として認定されてる国はあまりなく、
調べてみるとイギリスとかって無いみたいです。
オーストラリアやアメリカはやはり必要。
しかもアメリカはこれまた厄介です。
州によってライセンスが違うらしく州が変わればその州のライセンスを取得しなければなりません。
今までのエージェントで聞いた情報は、インターンシッププログラムを実施してる現地サロンはハワイ、ニューヨーク、カリフォルニアがトップで多いです。
ハワイ、、良いなと思ったけど物価が高くて貧乏な生活はイヤ。
ニューヨーク、、冬寒くてイヤ。
というわけでやっぱりカリフォルニアです。
ハワイ州とニューヨーク州に限っては日本での美容師免許プラス数年の経験があれば申請のみでテンポラリー美容師ライセンス取得可能。
カリフォルニア州限定で考えると、やはり国家資格なのでコスメトロジーライセンスの試験を受けなければなりません。
そこでまた問題点。
コスメトロジーライセンスの受験はもちろん英語です。
しかも、実地試験は置いといて、学科試験。。
美容理論や衛生管理など、約10年前に日本での試験は受けてますがだいぶ昔なので自信がありません。
国によって違う部分もあるだろうし。。。
なので現地の美容学校にふたたび通い、更に必要ならば語学学校に行かなければなりません。
(英語もボキャブラリーだいぶ忘れてるしね~)
美容学校、語学学校、インターンシップ受け入れ、ビザ申請料、各種手続き等ぜ~んぶひっくるめて総額○百万円のプログラムをどうにか費用を省けないものか。
やはりライセンスを取得しなければ働けないのか。
只今調査中です。
カリフォルニア州コスメトロジーライセンス、
この先の人生できっと、
持っていたら私にとってプレミアチケットとなることでしょう。
''美容師有給インターンシップについて調べたこと"
・働いて収入を得ることを目的とするわけではない。
・あくまでそのサロンでの就労は、勉強を目的として働かせてもらう。
・スキル(日本での経験)を活かせるため受け入れ先から報酬が得られる。
・最長18ヶ月
世界でも美容師免許が国家資格として認定されてる国はあまりなく、
調べてみるとイギリスとかって無いみたいです。
オーストラリアやアメリカはやはり必要。
しかもアメリカはこれまた厄介です。
州によってライセンスが違うらしく州が変わればその州のライセンスを取得しなければなりません。
今までのエージェントで聞いた情報は、インターンシッププログラムを実施してる現地サロンはハワイ、ニューヨーク、カリフォルニアがトップで多いです。
ハワイ、、良いなと思ったけど物価が高くて貧乏な生活はイヤ。
ニューヨーク、、冬寒くてイヤ。
というわけでやっぱりカリフォルニアです。
ハワイ州とニューヨーク州に限っては日本での美容師免許プラス数年の経験があれば申請のみでテンポラリー美容師ライセンス取得可能。
カリフォルニア州限定で考えると、やはり国家資格なのでコスメトロジーライセンスの試験を受けなければなりません。
そこでまた問題点。
コスメトロジーライセンスの受験はもちろん英語です。
しかも、実地試験は置いといて、学科試験。。
美容理論や衛生管理など、約10年前に日本での試験は受けてますがだいぶ昔なので自信がありません。
国によって違う部分もあるだろうし。。。
なので現地の美容学校にふたたび通い、更に必要ならば語学学校に行かなければなりません。
(英語もボキャブラリーだいぶ忘れてるしね~)
美容学校、語学学校、インターンシップ受け入れ、ビザ申請料、各種手続き等ぜ~んぶひっくるめて総額○百万円のプログラムをどうにか費用を省けないものか。
やはりライセンスを取得しなければ働けないのか。
只今調査中です。
カリフォルニア州コスメトロジーライセンス、
この先の人生できっと、
持っていたら私にとってプレミアチケットとなることでしょう。