こんばんは(^∀^)ノ
土曜日のセッション後の食事とお酒が楽しすぎて…
幸せすぎて…
…飲み過ぎ、久々にトイレとお友達になり、次の日は二日酔いになってしまった、ぷくぷんです(Т∀T)



土曜日は朝からウキウキラブラブ
だって、紗桜さんと会うんだもんニコニコって喜んでいたのは、私の中の「ぷくぷん少年」でしょうか。
仕事を済ませて、帰り支度をしながら、その日職場に入っていた彼に、

「今日ね~出雲のヒーラーさんと会うの」

と言ったところ、

「・・・ヒーラーって何すか?アムラーの仲間っすか汗」

という、何とも間抜けな返事が返ってきたということだけ、付け加えておきます(笑)



さて、紗桜さんと待ち合わせた品川のホテル16階からの夜景はかなりロマンチックでございました。
このホテル、16階にフロントがあるという、私的には珍しいと感じたホテルです。
ロビーに到着後、紗桜さんに手紙を入れて待つことしばし…
素敵な着物に身を包んだ、紗桜祐帆さん登場~!!
お土産に、可愛いストラップを頂いてしまいましたニコニコ



初めまして、なのですが。
アメブロで色々と交流をさせて頂いているからか、はたまた前世の感覚かは解りませんが、初めて会ったような気がしませんでした。
さて、そんな紗桜さん、私の頭を見て、

「うん、プリンじゃないニコニコ」

受けました(笑)





さてさて、念願の対面セッションです。
ロビーにて飲み物を頼み、椅子に腰掛けると、紗桜さんは私をまじまじと見つめて一言、

「おっきくなったねっニコニコ・・って感じ?(笑)」

私もつい照れ笑いです。
夏場に紗桜さんに、私の古代出雲時代の前世を鑑定していただいていたのですが、確か記事にしたのは一通目のやり取りの時だけだったかな?
(その時の話はこちらにて)



最初のメールの後に、実は生き別れた妹がいたこと、でも母と生き別れになった時の母のお腹の中にいた妹ので面識がないこと、妹は日向の方に連れ去られ、そこで巫女としての勤めを課せられたことが解ったのですが、前世の私は、妹の存在を知らなかったようで、全然ピンとこなかったんです。
でも、紗桜さんの解説を読むうちに、母のことは思い出してきたのか、いきなり涙腺が緩むワタクシ・・・
(ちなみにこの後から、「母」がキーワードのものを見たり聞いたりする度に、ところ構わず涙腺が潤む異常事態が年末近くまで続いたのでした(-"-;A)



前世で一度だけ、幼少期の私ことぷくぷん少年の遊び相手になってくれた、紗桜さんの前世・夕さん曰く、

「チャンバラごっこで遊んでたら、泣いてお母さんの後ろに隠れた」

…というくらいの弱虫ですぐ泣く、甘えん坊の私だったので、紗桜さんから見ると「大きくなってからデビューしちゃった系」に見えたそうです(爆)
あの当時は(って言い方も変だけど)、とにかく母親べったりの子供だったので、私自身も何で今はこんなんなのか謎ですが、もしかしたら、早死にしないで大人になってたら、今みたいな性格になってたのかも?



さてさて、個人セッションで絶対視て頂きたかったのは、姪の花梨の事でした。
花梨が生まれたのは、妹の話を聞いてから一週間くらい後の出来事だったのですが、生まれる前から不思議なことが多く、縁の深さはもともと感じていました。
そして、生まれてからまだ一月も経たないある日、妹の留守中に、ぷく母と私で子守をしていた時、突然花梨が私の方に顔を向け、手をバッと差し伸べてきたことがあったのです。
花梨は私を見て手を伸ばしたまま、少し長めの時間、その体勢のままでいました。
赤ちゃんらしさを感じられなかったその時の姿を見て、私は、この子はもしかしたら・・・という予感がありました。



根拠はないけど、そう思えて仕方ないと思い始めたのは、妹たちが新居に戻ってからの事です。
でも、確信がないので誰にも言えず、母に話したくらいでした。
母にはずっと、「この子とは縁が深い」と言ってきていたのですが、特に笑い飛ばす事もせず、私の話を聞いていてくれたのがありがたかったです。



・・・で、対面セッションの時、紗桜さんに花梨の写真を見せて、生まれる前から今までのいきさつと気になっていたことをお話しすると、紗桜さんもまじまじと写真を見ながら、

「妹じゃないの?」

と、一言。
ああ、やっぱりな。
やっぱりそうだったんだ・・・。
ちなみに、ちょいと記事には書けないこともお話して・・・花梨の事に関してはほぼ「自分の感じたことが勘違いや思い込みでないかの確認」になってしまったのですが(;^_^A



個人セッションでは他にも彼のことや、私のことなども視て頂いていたのですが、色々とおったまげるような話が続出・・・( ̄□ ̄;)
ちなみに、独立開業の話をすると、後ろの方から即、

『まだ早い』

と言われてしまいました。
私の開業は38歳くらいになるそうです(;^_^A
今すぐは逆に無理だと思っていたので、それには納得しておりますが(笑)
・・・後の話はちょっと言えないので、割愛させていただきますあせる





ちなみに、セッション後にお酒を飲みながら、テンション高めに色々と話をしていたら、思い出したことや感じたことなど、頭にビジョンが浮かびまくりました。
全部が全部ではないのですが(相性かも?)、特定の方と一緒にいるといつもより活性化されるようで、「解る」ことが増えます。
紗桜さんと一緒に飲んでいたこの時は、

●前世の妹が嫁ぎ先で、二十歳にならないうちに早死にしていたこと
●妹の存在を知らなかったぷくぷん少年とは対照的に、日向に連れ去られた妹の方は、聞いたのか感じていたのか、兄の存在を知っていたこと

が直感的に解りました。
あと、なぜかじいちゃんが実は物凄い面倒くさがりやで、普段はザンバラ頭でボサボサにしていたということも(爆)。
紗桜さんに聞いたら、「そうそうそうそう」って頷いてました。
じいちゃん・・・もうちっと身奇麗にした方がいいのでは(ノ_-。)
私が須佐に行ったときは、ちょっとだけきれいにしててくださいね(笑)





さて、紗桜さんとは、その後の時代で出会うことはなかったので、出雲振りの再会ということになりますか。
もちろんあの時はお酒なんて飲めませんから、こんな大人の語らいも当然なかったわけで(笑)
傍から見たら、ごくごく普通の女が二人、普通に飲んでいる図・・・なんですが、話の種はもっぱら古代出雲と須佐の話題(爆)
さぞや怪しげな二人組みに見えたことでしょう(しかし話を振ってるのは大半私だったからなぁあせる)
しかし周りのことはお構いなしで、二人で結構飲みましたよ音譜
紗桜さんもテンションが上がってきて、口調が変わっておりました(笑)。
そんなカワイイ紗桜祐帆さんは、この方ですドキドキ


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実は照れ屋さんドキドキな紗桜さんなのでした~音譜



珍しいことに、「帰りたくな~い」と本気で思っていたくらい、めっちゃ楽しい飲み会だったんです。
紗桜さんがブログのネタにはできないという、禁断(!?)の話題も飛び出したりなんかしちゃったりして(広川太一郎さん風)
女の人と、二人で飲んだの、いつ振りだっけ?というくらい滅多に女の人とは飲みに行かないワタクシですが、ほんっとに、本っっ気で、楽しかったです。
聞くところによると、紗桜さんは春頃にもまた東京に来られるそうなので、その時にはもっとたくさん遊ぼう!!と約束しましたラブラブ!
その時にまたセッションもされるそうなので、興味のある方はいかがでしょうか?
紗桜さんのセッションは、パワフルで凄いですよ~にひひ



紗桜さん、ありがとうございました~(^∀^)ノ
また、お会いしましょう音符