其の一、運命を恨んでもはじまらないだろう。不運を嘆いてもしょうがあるまい。今、悲嘆のどん底に落ちていてもこの不幸は決して永く続くものではあるまい。だから、泪を振り払って前を見つめて行くことにしたらどうか。つまり、きっといつかは良くなるさ‼️きっと浮かび上がれる日が来るさ‼️と、自信を持つこと。其の二