左端は自分のことを光の使いに見せかけている。
容姿端麗で格好良く描かれている。
素晴らしいように見えるが、実は違う。
左端について、司会者達はこんなような認識であったようだ。
JWにとっての恵方婆はまさにそれではないのか。
何がどうであれ、人間の知力では確かめるすべは無い。
だってね~、人間が認識できない異次元の話でしょ。
今思うと、皆さん SF大好き! そうでもないのに、むしろその対極にいそうな方たちばかりなのに・・・
何故、SF映画や小説のような事がおこると本気で思うかね?
日本古来の妖怪とか悪い霊とか得体の知れない物への恐怖とか、そんなところが刺激されるのだろうか?