今期7回目の観劇。
6回目の井上ヴォルフです。
井上くん、いっくん両ヴォルフによるトークショーがあるので
仕事を休んで観に来ました♪
有給休暇も残ってるし今週ヒマなのでね。
それでも休みやすいのは派遣だから。
こーゆー時はありがたいです、派遣は(笑)
では行ってきまーすo(^-^)o
昨日、郵便受けを見たら
手紙のなかに
謎のエアメールが・・・
じぇ、ジェジュンだーーーーっ。
韓国かららしき消印。
裏も表もハングルのみで、日本語一切なし。
誰~???
「キム・ジェジュン」て書いてあるから
ジェジュンかしら・・・(笑)
もしかして私の愛が届いたのかしら?
シアペンだけど(笑)
私の住所知るわけもないけど(笑)
こんなコトするのは
愛しのジェジュペン・Mさんねっ。
くふふ。
ありがとーーーーっ。
超感動しましたっ。
※この記事に東方神起は出てきません。
※昨日から公演プログラムが
舞台写真入りのものに変わっていました。
その写真を入れつつレポします。
今日はモーツァルトの命日ということで
今期6回目の「モーツァルト!」に行ってきました![]()
井上ヴォルフは5回目です
昨日ブログめぐりをしていたら12月のレポで
「井上ヴォルフ動きすぎ」という記事があって
「もしかして演技戻っちゃった??」と
不安だったのですが、ぜんぜん大丈夫でした~。
すごーくすごーくよかったです![]()
もしかして今期いちばんよかったかなぁ?
とりあえず今日がいちばん泣けました。
今日はまず音が違いました。
全体の音量が大きくなっていてかなりの迫力!
初見の方が多かったみたいで
拍手もいつもと違うところで入ったり
逆に「並みの男じゃない」では
手拍子がなかったりしたのですが
まったく気にならないくらい音が大きいので
淋しくなくてよかったです。
そしてモーツァルトの命日だからか
中日を過ぎてノッてきたからか
冒頭の「奇跡の子」から熱い!
アンサンブルさんの気迫がすごい!
それだけで鳥肌が立つくらいでした。
以下、井上くんについて![]()
すごく調子がよさそうで声が伸びやかでした。
姿も今まででいちばんステキに見えました![]()
なぜだろう~??
自信に満ちていて
「僕こそ音楽」をのびのびと幸せそうに歌い
瞳がキラキラしていてとてもステキでした。
キラキラジーンズとあいまって輝いて見えます。
もうね~。井上ヴォルフが動く後ろを
キラキラする粉
が舞っているかのごとくなんです。
(ヲタの感じ方なんてそんなもの・・・笑)
まずここで泣きました![]()
ここが幸せそうであればあるほど泣けるのよね・・・。
アマデとも本当に楽しそうにしていて
二人ともかわいくて微笑ましくて![]()
動きもバタバタしすぎることなく自然でした。
コートをパパに渡した後かな?
「パパ」と言うところが「ぱぱぁ
」になっていて
甘えた感じで可愛かったです![]()
コロレドとの対決もよかったし、
その後のパパとのラブラブシーン(笑)
「父親が必要だ」「愛してる」「私以外いない」で
パパとハグして、ラブラブでよかった
←また泣く。
肩を抱き合いはける時、
この間もですがパパにおでこを
ペシッと叩かれるのもかわいかったです![]()
ちゃんと最初はかわいく若くて19歳?で
次第に成長して死ぬ時には35歳に見えるからすごい。
パリで演奏しても見向きもされず
「まだ愛されてると思ってた でも過去はすべて消えた」
のところ、「すべて消えた」をささやくように
搾り出すように歌っていて胸を打ちました。![]()
「残酷な人生」は悲しみよりも
「なぜ?どうして!?」という嘆きと共に
「怒り」がかなり強い感じがしました。
今期ずっとそうな気がします。
個人的にはもう少し「悲しい」感じがほしいかな~。
これイイ。
あとザルツブルクに戻った後で
寸劇でヴォルフをバカにしていた町民たちに
ヴォルフが「弾けるとも!」と叫ぶところ。
今期はなぜかヴォルフ役の町民に向かって
それもしゃがんで言っていたのですが、今日は
以前のように立ったままで、ヴォルフ役以外の町民、
とくにコロレド役かな?に言うような感じになっています。
これはこっちのほうが絶対いいと思います![]()
おうちで女の子とイチャつくシーンが、
「いーやーだー」「やーめーろーよー
」
と、子供っぽくギャグっぽく?言っていて
可愛くて笑いが起きていました。
文字で伝えるの難しいです![]()
「星から降る金」の最後は、
遥か遠くへの旅を思い描き、期待と憧れに満ちた
恍惚とした表情になるのがすごーくよかったです。
今までもそういう演技でしたが今日はとくに素晴らしかった!
まるで神様からの光が見えているかのよう・・・![]()
この後、手を伸ばすところね。
あとこれはアルコとのからみなのですが
プラター公園でアルコが「私の鋼鉄の腹筋が切れるかな?」
みたいなことを言ったのですが、ヴォルフがノコギリを入れるときに
「鋼鉄の腹筋に力を入れろ!」と言い、笑いを誘っていました。
打ち合わせなしのアドリブな気がします。
あの二人ならそれくらいやれますよね(笑)
「並みの男じゃない」の歌詞で1ヶ所だけ
息が切れたっぽいところがありました(笑)
「追い出したいなら」のあたりかな?
井上くん、がんばれーー![]()
乱入のシーンではかつらを
階段の向こうまで勢いよく飛ばしていました。
コロレドが振り返って見ていましたよ(笑)
ちょっと振りが変わっていたみたいで
「僕は目指す芸術家を」のところで体を抱く仕草をし、
勇ましい歌詞と合わない?と思ったのですが、
両脇からコロの家臣が攻めてくるのを防ぐような動きで
その後の「貴族や父に~」の「背を向けて」で
バーン!と強く押しやるような動きをしていました。
ここの振りはフリーっぽい気がするけど
ダンスっぽい感じでよかったです。
コンスと結婚後、シカネーダーたちが遊びに来ますが
しつこい誘いに「あーあ」という感じで上を向いて
白目を剥く表情がおもしろくてかわいかったです![]()
前もこんな感じでしたが、今日は強調していたような。
「モーツァルトの混乱」では
「お前が悪い」と言った後、今期は
※「お前は悪魔だ。悪魔、狼、ヘビ・・・」
などと言いますよね。
この「狼、ヘビ」がどうも不評っぽいですが
ここ(※)の部分が、小さな声で、
泣いてるようなささやきで、自然な感じになっていました。
悪くないと思います![]()
このシーンの後、かなり泣いていたようです。
鼻をすする音がしていて、台詞が出てくるのが遅く
(遅れたのではなく演技だとは思いますが)
「大人になった男は自分の力で歩かなくてはならない」
まで若干のタメがありました。これはイイです。
台詞の言い方も泣きそうで、弱々しくて苦しそうで、
決意なんだけど「思い知らされた」という感じに見えるような。
すごく悲しそうで・・・ちょっと意外な演技かも。
次のフランス革命大丈夫?って心配しちゃいます。
でも成長の痛みや運命の重さが感じられていいかもです。
つづくフランス革命のシーンでは
弱々しい感じを多少引きずりながらでしたが
「人間の価値は位では計れない
俺の魂はあんたより偉大かもしれない!」が
直線的に突進ではなくて、
ちょっと角度やスピードを変えながら
歩いていた感じで、どうでもいいけど新鮮でした。
(人にもまれつつ進んでいる演技?)
言い方も、惧れを感じながらも自分を奮い立たせ
なおかつ言いながら自分も感動している、
そんな様子が伝わってすごくよかったです。
(曖昧な表現でごめんなさい
)
ヴォルフではないんですが
シカネーダーと「魔笛」を作ろうと話すとき、
しがらみを捨てて音楽への純粋な意欲を見せるヴォルフに
アマデの顔がパッと輝き、すごく嬉しそうな笑顔を見せますね。
ヴォルフとアマデが心を一つにしたかのように見えます。
が、しかし・・・なんですよね~![]()
でも続くアトリエの作曲シーンでは
「今は魔笛を仕上げなきゃいけないんだ」
「帰ってくれ」がすごく苦しそうで悲しそうで
でも優しさがあってよかったです。
今期5回見た限りココはかなり冷たかったので・・・。
今日の気分なのかな?hiroコンスもどんどん
いじらしくて可愛らしくなってますしね。
コンスの演技次第ってとこかな?
そしてコンスに心乱されるヴォルフに愛想が尽きたのか
才能がヴォルフを置いていってしまったのか
アマデが「魔笛」を完成させてしまったようです。
(と私には見えます)
11月23日、27日もそうでしたが
ヴォルフはここですごい顔をします。
驚きと絶望の表情ですね。
そして打ちのめされたように泣きながら
ピアノを弾くヴォルフ・・・凄絶です。
レクイエムを書くシーンは27日と同様
最初は「書くぞ」と意欲があり
考えながら書いていますが
そのうち「おかしい・・・書けない・・・」
と気づいていくような演技です。
初演再演は最初からずっと書きなぐってましたよね。
どっちも好きです。
苦しむ井上ヴォルフ。(萌える・・・)
そして書けないと気づいた時の演技がすごい。
口を大きく開けての慟哭と嗚咽、
失望と悲しみの表情・・・
これは4演目ならではでしょうね。
見ているこちらもかなり苦しいです。
最後のシーン、シャツをはだけますが
あれって「お前も死ぬ」のところで
すでにボタンを外しているんですね。準備か?
こんなところ注目したらいけないのか(笑)
刺すときはグイッと脱ぐだけなんですね。
・・・と今日は脱ぎ方に注目していたら
肝心の「最後の笑み」を見落としてしまったーー!
刺される直前、直後のことです。
井上ヴォルフ最大の感動シーンなのに・・・。
私のバカーーーー!!!
別に微笑みがあろうとなかろうと
どっちでも感動するからいいんだけど。
妹に聞いたら「うっすら笑ってたかも」とのことでした。
死んだ姿が悲しくも美しい。
フィナーレの「影を逃がれて」では
「自由になりたいーーー!!!」が
今まででいちばん力強い感じですごくよかったです。
ブワーッと拍手喝采となりました。
カテコの挨拶はいつもどおりに
最後にヴォルフとアマデが出てきて
井上くんが
「今日はモーツァルトの命日です。
今日はきっと(モーツァルトが帝劇に)
見に来てくれていたと思います」
と簡単に挨拶し、アマデが
「ありがとう。モーツァルト!」
と言っておしまいでした。
それだけでも嬉しかったな![]()
モーツァルト、本当に見に来ていたかも。
それくらいいい舞台でしたよ。
終演後「今日よかったね~」「すごかったね~」
という声が多数でした![]()
私の「モーツァルト!」はたぶんあと3回。
全部井上ヴォルフです。
いっくんももう1回見たいけど時間と予算が・・・。
何とかして見たいので考え中です。
井上くん以外のレポも時間があれば書きまーす
※画像は私物の公演プログラムを
携帯カメラで撮影したものです。
ジュンスが作詞作曲した「Fallen Leaves(落葉)
」
すごくいい曲ですよね。
琴線に触れ、耳に残るメロディ。
切なく胸に沁み入る歌詞。
本当に才能あるなぁ・・・ジュンスは。
28日コンサートのジュンスフォーカスの動画。
完全に泣いてますよね・・・![]()
↓
Fallen Leaves - JUNSU @ JYJ Concert in Seoul
(rna0101様、ありがとうございます)
こちらは日本語詞付きの動画。
すごく素敵に作られたPVみたいなジェジュンの動画です。
↓
(jjjjjjj073様、ありがとうございます)
風が吹き 夕焼けになり
運命が僕達を離しても
時間は流れ 思い出は遠くなる
愛みたいな 恋しさみたいな
君の笑顔で僕の心が満たされる
花が散った後に 僕達は再び始まる
落葉の上を歩いて ただ一緒にいようという
僕の心を飲み込んだ君 永遠を約束するから
眩しいほど美しい夢に 試練が訪れたんだね
闇が過ぎ 夜があければ
いつの間にかその記憶に留まる
ただ君に向かった僕の心 露に濡れる
落葉の上を歩いて ただ一緒にいようという
僕の心を飲み込んだ君 永遠を約束するから
眩しく美しい夢に 試練が訪れたようで
同じ空の下で 同じ夢を見る 光と星の饗宴
その宴に僕の身をまかせて
いつの日にかもう一度唄う歌
その日はやってくるだろう
愛してるって言うよ 心の底から
過去の瞬間のときめきを 永遠に大切にしまっておくよ
現実が遮られ 君を見つけられなくても
またかならず君を探すから
愛みたいな 恋しさみたいな
君の笑顔で僕の心が満たされる
花が散った後に 僕達は再び始まる
僕達は 再び始まる もう一度 始めよう
上の歌詞に補足するかのような
12/2のジュンスのツイです。
18:36
Leaves(木の葉)...君は言ってくれたよね。
落ち葉を踏み締めながら僕たちは共に歩いていくんだって。
僕の心を奪った君…君は無条件に輝かしい僕たちの夢を
永遠に約束してくれたんだよね…?
今のこの困難な状況は、
すべて僕たちが乗り越えなきゃならない現実なんだよね…?
18:37
深い闇の中を(逃げずに)抜けていけば、
明るい未来がそこには必ずやってくるんだよね…。
僕たちは今、まるで枯れて散った花みたいだよ…
もう一回立ち上がらなきゃ…。
18:48
僕たちは今、離れ離れになっちゃったけど、
僕たちの今まで作ってきた思い出が
あまりにも深く心に染み付いていて…
それはね、世界中の何にも変えられないものなんだよ…。
18:50
もうお互い本当にしばらく会えないと思ったら、
身震いさえ感じたね…。
でもこうとなったら僕たちの想い出は
ずっと大事な宝物にしようと思うんだ。
だって今は逢いたくても逢えないんだから…。
(兄さんたちは)僕たちから故意に距離を置かれてしまってるけど、
でも僕はいつか絶対会いに行くからね…。
ジュンス・・切ないね・・・![]()
今は涙が出て仕方ないけど、
5人とも、愛してるよ。
君たちの幸せをただ祈っているよ・・・。
★ツイの和訳は真樹_maki 様よりお借りしています。
ありがとうございました![]()
(許可をいただいての掲載ですので無断転載はおやめください)
さっき、ある方のブログで
パリのユノとジュンスの写真を見て
思わず泣いてしまった
これです・・・。
あぁ、また泣きそうだ。
なんでだろう??
やっぱり、失われたものだからか・・・
くすん
このこと、書くべきか迷った。
後ろ向きな気がして・・・。
だけど、自分の感情の記録として
書いてもいいかなって思った。
私はユノペン疑惑をもたれるくらい、ユノが好き。
旦那さんにするならユノがいいかも。
(ジュンスではない。笑)
ユノ愛の記事はこちら
5人とも好きだし、どのカップルも好きだけど
とくにホス(ユンホ×ジュンス)が好き。
ホス愛の記事はこちら
ジュンスがらみはどのカップルも好きだけど・・・
(あ、いちばん好きなのはユンジェだった。笑)
ホス、また会えるよね。
いつか。いつの日か、きっと。
あ、ちなみにジェジュンもめっちゃ好きです![]()
私の中で不動の1位はもちろんジュンス![]()
完全にジュンス教信者です(笑)
2位はその時によってユノかジェジュンて感じかな。
12月5日、今日はモーツァルトの命日です。
(ジュンスは知っているかなぁ?)
日本版「モーツァルト!」 は冬にやることが多く
初演と3演でもこの日に上演がありました。
私は初演の12月5日に観劇しましたが
カーテンコールで挨拶があるんじゃないかと
狙ってチケットをとったところ
期待どおり挨拶がありました![]()
2007年の3演めの時も井上くんがカテコで
挨拶をしたそうですよ![]()
であれば今年もあるでしょう!
ってことで、もちろんチケットをとりました
相変わらずのB席(4000円の末席)ですけどね。
いいんです、行ければ(笑)
JYJ のことが気にかかっていて
「モーツァルト!」モードになれないかと心配しましたが
梅田芸術劇場サイト の動画の井上ヴォルフを見たら
一気に「モーツァルト!」モードになれました。
まぁ井上芳雄 くんファンは8年もやってるし
スイッチも簡単に入るワケです。
とくに「モーツァルト!」は大好きなのでね
このブログで日本版「モーツァルト!」 を
しつこくすすめていたせいか
たくさんのトンペンさんが観劇してくださって
ご連絡をくださった方だけでも
10人(10組)以上いらっしゃいます。
ありがとうございます![]()
私が井上くんファンのせいか、大体の方は
井上ヴォルフをご覧になっているのですが
「話がよくわかった」「やっぱり知ってよかった」
と言ってくださいます。そして
「次にシャツァルト(※)を観るときの参考にします」
と言ってくださいます。とても嬉しいです。
井上ヴォルフを褒めていただくこともあり
二人のファンである私はとても嬉しいのですが
シャツァルトの予復習のために役立つのがとても嬉しいです
※「シャツァルト」とはシア・ジュンス(芸名)の「シア」と
「モーツァルト」を掛けた造語です。
韓国のヴォルフ4人全員にそうしたあだ名が付いています。
日本だと芳雄=ヨッチャルト、
育三郎=イクチャルトとかってなるのかな?(笑)
シャツァルト
韓国版「モーツァルト!」は確か当初は
2010年早々から数ヶ月上演と言っていたかと思いますが
「エリザベート」のほうが先に決まったようです。
2012年の予定が2011年10月に早まったとか。
ジュンストート(※)も見たいからいいんだけど
「モーツァルト!」はどうなったのかな~??
(韓国は公演の延期・中止が多いので
どうなるかわかりませんが)
※ジュンスは10月にソウルで行われた
キムミュージカルコンサートでトート役を演じました。
ステージ上でキャスティング確定と話したようです。
リーヴァイさん、ウーヴェさんも出演しました。
ジュンストート
えー話がそれましたが
シアペンさん、トンペンさんには今からでもぜひ
日本版「モーツァルト!」
を観ていただきたいです![]()
まだチケットはあります。スケジュール&チケット情報
帝劇の安い席は4000円です。残席案内
東宝テレザーブ(03-3201-7777)では
すごく親切丁寧に席を探してくれますよ![]()
ネットでも購入できます。東宝ナビザーブ (要会員登録)
トークショーもあります。
12月8日(水)昼公演・・・井上芳雄・山崎育三郎
12月18日(土)夜公演・・・山崎育三郎
リピーター割引もあります。(詳しくはテレザーブへ)
チケットか半券を持っていれば割引になるようです。
S席 12500円→9000円、 A席 8000円→6500円
(対象公演回) 12/8(水)昼、12/11(土)昼、12/16(木)夜、
12/18(土)夜、12/20(月)昼
オペラグラスがあればB席でも十分です。
私はB席専門リピーターです(笑)
帝劇では400円でオペラグラスのレンタルができます。
ヤフオクにも安いチケットがあります。こちら
おけぴ などのチケット譲渡掲示板にもたくさんあります。
12月は東京、1月は金沢、大阪で公演があります。
とくに大阪はヤフオクに安い招待券がたくさん出ていますので
ぜひチェックしてみてください![]()
(※トラブルのないよう十分ご注意くださいね!)
井上くんが好きだけれどいっくんこと山崎育三郎 くんも
歌が上手でパワーがあってとてもイイですよ。
できれば二人を見てほしいくらい![]()
井上芳雄ヴォルフ
さすが4度目のヴォルフ、歌も演技も◎です。
10年来「ミュージカル界のプリンス」と呼ばれています![]()
上の写真はだいぶクールに撮れてますが
もっとソフトで綺麗でかわいい人です(褒めてます)。
最近の写真。31歳とは思えないかわいさ!![]()
山崎育三郎ヴォルフ
まだ23歳(来月24歳)。ジュンスの1つ上ですね。
若さとフレッシュさが魅力です。
ミュージカル界のニュープリンスです![]()
私も次に韓国に行くときは1週間くらい滞在して
ヴォルフ全員を見たいと思っています。
長くなりましたが、日本版「モーツァルト!」、
純粋に作品としてオススメなのでどなた様もぜひ
1度といわず2度、3度見てみてくださ~い![]()
過去に書いた「モーツァルト!」おすすめ記事は
こちらにまとめてリンクしてあります。
最後はシャツァルトで締め。
この写真大好きなんです![]()