日本版「モーツァルト!」 製作発表の
招待状が届きました![]()
ポストも見ていなくて気づかなかったですが
土曜に届いていたみたいですね。
あーーーうれシア![]()
座席番号が書いてあって、私はかなり遅い番号でした。
座席指定、当日座席表を掲出するとあります。
一般招待客は東宝 で300人+ぴあで数十名?だけなので
後ろのほうでも全然OKです。行けるだけで・・・![]()
衣装はなく私服での登場しょうか。
井上芳雄 くんの楽曲披露はあるでしょうか。
ヴォルフは新キャストの山崎育三郎 くんだけかなぁ?
前回の博多座の時みたいに二人で歌ってほしいけど・・・
下の動画みたいに。
それか1曲ずつ歌ってくれたらいいんだけどな
中川晃教 ヴォルフ×井上芳雄です。
パンチの効いた力強い歌声の中川ヴォルフと、
退廃的なエロスを感じる井上ヴォルフ。
どちらも陰があるのが魅力的です。
中川くんは残念ながら今回は出演がないのですが
新しく山崎育三郎くんがキャスティングされました。
日本ではヴォルフはずっと2人体制です。
韓国のヴォルフ4人というのは世界的にも珍しいですし
そう長くない上演期間からしても多い気がしますね。
次回は何人キャスティングされるのでしょうか。
個人的にはCDで聴いたパク・ウンテさんがすごくよかったので
ジュンスと共にまた出演してほしいです![]()
ちなみに日本のレ・ミゼラブルとかミス・サイゴンには
クワトロキャスト(同じ役を4人が演じる)がありますが
3~4か月のロングラン上演なので、状況が異なります。
ヴォルフはかなりキツイ役のようなので
日本も3人いてもいいかなとも思うのですが
韓国のように力のある役者がなかなかいません。
華・歌・演技・・・どれかが欠けてしまうんですよね。
本当に韓国は層が厚くて感心します。
余談ですが、井上くんには「破滅の美」を感じます。
「報われない」「叶わない」役がすごく萌えるんですよね。
あがいても適わない、生命力が運命に及ばない感じとか・・・。
ヴォルフとか、エリザベートのルドルフとか似合いすぎです。
井上ファンにはわかっていただけるかと思うのですが(萌)
こちらは若干Sっぽい表情ですけれども。
舞台上ではこんな余裕な表情はしていられないと思います。
苦しんで泣いて叫んで・・・大変な役ですからね。
それがかわいそうだけどイイ!
という、
自分が変態になったよーな気がするのが
井上くんの困った魅力です(笑)
ジュンスのヴォルフとはまた違う萌え方です。
あ、別に萌える必要はないんですけれども(笑)
ジュンスのヴォルフはめっちゃカワイイですからね![]()
こんなに可愛くていいのか!!!というくらい
破壊的にカワイイですからね~
(はぁ・・・見たいなぁ・・・・・・・・・・)
日本版も新ヴォルフを迎えて盛り上がっていますので
トンペンさんもぜひご注目ください!
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