「月刊ミュージカル」 につづき(記事 )
ジュンスの「モーツァルト!」のルポが
「レプリークBis」
に掲載されていました![]()
である阪急コミュニケーションズ から出版されているため
内容はミュージカルがほとんどです![]()
(東宝は日本で「モーツァルト!」を上演しています)
「月刊ミュージカル」と並ぶ日本の2大ミュージカル雑誌で
ミュージカルファンはどちらもこよなく愛読しています。
私も「ソワレ」時代から読んでいます(昔そういう名前でした)。
マニアックさがたまらない「月刊ミュージカル」、
洗練されて華やかな「レプリークBis」って感じでしょうか
さて、気になる中身は・・・
はい、ドーン。
![]()
見開き2ページです
ど~しますかコレ![]()
右ページ。
左ページ。
サジンにズームイン。
ハンサムずんす。意外と洋顔。
アマデと。かわユス
(notユス)
こんなサジンも![]()
ジュンスの人気っぷりがわかりますよね
劇場ステキだったな~![]()
キャストやプログラム、CDも紹介。
記事の中身はというと・・・
公演プログラムのジュンスの言葉から始まり、
ジュンス出演の経緯、東方神起の人気、
チケット争奪戦とオークションでの高騰っぷり、
劇場ロビーでのファンの熱気が書かれ、
日本のヴォルフガング・井上芳雄くんが
ジュンスと交流したことまで書いてありました![]()
その後に観劇ルポとなっています。
で、その肝心の観劇ルポですが、
「私が書いたのか!?
」と思うほど
感想が同じで、表現も似ています。
と言っても私のは完全素人文章ですが![]()
よく読めば「前日井上芳雄が観劇」
つまり観劇日が私と一緒!なんということ!
watanabe yukariさん、気が合いすぎです~![]()
「一部」を抜粋しますね![]()
(黒い文字がルポ、パープルは私のコメントです)
![]()
「魂の叫び」を歌うジュンス 固唾を飲んで見守る観客
「赤いコート」のナンバーで、ついにキム・ジュンス演じる
ヴォルフガングが登場する。姉ナンネールに甘え、
「アッパー(韓国語でパパ)」と呼ぶ姿は、
歴代ヴォルフガングの中でも屈指の幼さとかわいさだろう。
私もそう思い、レポに書きました。レポはこちら 。
本当に幼くてかわいいヴォルフです。
井上芳雄くんも同様の感想でしたね。記事はこちら 。
井上くんの「月刊ミュージカル」記事についてはこちら。
時は過ぎ、「残酷な人生」と自分の人生を憂うヴォルフ。
魂の叫びのような表現力に、会場が息を呑む。
東京ドーム5万人を一瞬にして静寂にさせるバラードの名手は、
ミュージカル俳優として、オペラの殿堂をも静寂に変えた。
わかってらっしゃる!!もしや東方ペン??
「すべてが嘘」のダンスナンバーでは、ジュンスは
東方神起の「呪文(Mirotic)」のときのダンスの振付を
自然に採り入れて踊り、ファンを沸かせていた。
(再)わかってらっしゃる!!もしや東方ペン??
2幕のジュンス・ヴォルフには、ただただ胸が締め付けられる。
苦しみもがき壮絶な死を迎える日本の演出と異なり、
静かに消えるような悲しみの余韻を残すものだった。
私もまったく同じ感想です。記事はこちら。
以上です![]()
ライターさんに敬意を評し、また著作権に配慮し、
全文は載せていません。ごめんなさい![]()
でもとてもステキな文章で、サジンもいいですし、
「こーゆーのが見たかったの!」という記事になっています。
とても素敵な雑誌で、ミュージカル俳優だけでなく、
一般知名度のある役者さんもたくさん載っています。
今号は天海祐希さん、古田新太さん、上川隆也さん、
森山未来くん、山口祐一郎さん、平岡祐太さん、などなど。
よかったらぜひ店頭でお手にとってみてください
きっと買いたくなりますよ~![]()
通販でも買えます![]()
しかし、これだけ取り上げられ、褒められると
日本版「モーツァルト!」 にも出演してほしいな~!
可能性ないかな~??なんて、思っちゃいますよね







