「月刊ミュージカル」 につづき(記事

ジュンスの「モーツァルト!」のルポ

「レプリークBis」 に掲載されていました♪


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「レプリークBis」は、宝塚歌劇団 東宝 と同じグループ

である阪急コミュニケーションズ から出版されているため

内容はミュージカルがほとんどです♪

(東宝は日本で「モーツァルト!」を上演しています)


「月刊ミュージカル」と並ぶ日本の2大ミュージカル雑誌で

ミュージカルファンはどちらもこよなく愛読しています。

私も「ソワレ」時代から読んでいます(昔そういう名前でした)。

マニアックさがたまらない「月刊ミュージカル」、

洗練されて華やかな「レプリークBis」って感じでしょうかラヴラヴ


さて、気になる中身は・・・

はい、ドーン。

↓

(仮)派遣OLまゆの日常 <東方神起ver>

見開き2ページです!! ど~しますかコレむちううっ


右ページ。

(仮)派遣OLまゆの日常 <東方神起ver>-DVC00132.jpg


左ページ。

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サジンにズームイン。

ハンサムずんす。意外と洋顔。

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アマデと。かわユスラブラブ(notユス)

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こんなサジンも♪

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ジュンスの人気っぷりがわかりますよねo(´v`)o

劇場ステキだったな~キラキラ


キャストやプログラム、CDも紹介。

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記事の中身はというと・・・


公演プログラムのジュンスの言葉から始まり、

ジュンス出演の経緯、東方神起の人気、

チケット争奪戦とオークションでの高騰っぷり、

劇場ロビーでのファンの熱気が書かれ、

日本のヴォルフガング・井上芳雄くんが

ジュンスと交流したことまで書いてありました♪

その後に観劇ルポとなっています。


で、その肝心の観劇ルポですが、

「私が書いたのか!?萌~ッッと思うほど

感想が同じで、表現も似ています。

と言っても私のは完全素人文章ですがあせる


よく読めば「前日井上芳雄が観劇」

つまり観劇日が私と一緒!なんということ!

watanabe yukariさん、気が合いすぎです~むちううっ


「一部」を抜粋しますね♪

(黒い文字がルポ、パープルは私のコメントです)

↓

「魂の叫び」を歌うジュンス 固唾を飲んで見守る観客


「赤いコート」のナンバーで、ついにキム・ジュンス演じる

ヴォルフガングが登場する。姉ナンネールに甘え、

「アッパー(韓国語でパパ)」と呼ぶ姿は、

歴代ヴォルフガングの中でも屈指の幼さとかわいさだろう。

私もそう思い、レポに書きました。レポはこちら

本当に幼くてかわいいヴォルフです。

井上芳雄くんも同様の感想でしたね。記事はこちら

井上くんの「月刊ミュージカル」記事についてはこちら。


時は過ぎ、「残酷な人生」と自分の人生を憂うヴォルフ。

魂の叫びのような表現力に、会場が息を呑む。

東京ドーム5万人を一瞬にして静寂にさせるバラードの名手は、

ミュージカル俳優として、オペラの殿堂をも静寂に変えた。

わかってらっしゃる!!もしや東方ペン??


「すべてが嘘」のダンスナンバーでは、ジュンスは

東方神起の「呪文(Mirotic)」のときのダンスの振付を

自然に採り入れて踊り、ファンを沸かせていた。

(再)わかってらっしゃる!!もしや東方ペン??


2幕のジュンス・ヴォルフには、ただただ胸が締め付けられる。

苦しみもがき壮絶な死を迎える日本の演出と異なり、

静かに消えるような悲しみの余韻を残すものだった。

私もまったく同じ感想です。記事はこちら


以上ですラヴ

ライターさんに敬意を評し、また著作権に配慮し、

全文は載せていません。ごめんなさいあせる

でもとてもステキな文章で、サジンもいいですし、

「こーゆーのが見たかったの!」という記事になっています。


とても素敵な雑誌で、ミュージカル俳優だけでなく、

一般知名度のある役者さんもたくさん載っています。

今号は天海祐希さん、古田新太さん、上川隆也さん、

森山未来くん、山口祐一郎さん、平岡祐太さん、などなど。

よかったらぜひ店頭でお手にとってみてくださいo(´v`)o

きっと買いたくなりますよ~音譜


通販でも買えます♪

↓

レプリークBis(vol.18)

1500円


しかし、これだけ取り上げられ、褒められると

日本版「モーツァルト!」 にも出演してほしいな~!

可能性ないかな~??なんて、思っちゃいますよねむちううっ