初の面接(その2) | 派遣OLまゆの日常。

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都内在住一人暮らしの派遣OLが、まったりのんびり暮らす日常を気ままにつづっています。

急いで面接に向かった先は

めったに来ない、ふだんは縁がない

某山手線の駅から徒歩数分の場所。

日本人より外国人のほうが多いのでは?

という土地です。観光で一度来たくらいです。


とてもオフィスがあるとは思えない怪しげな路地に

そのビルはありました。想像を超える古さですくま

ここで拒否する女性が多いのでは・・・。

とても古い小さなビルの「地下」です。

隣はゲームセンター。しかもショボめ汗

昭和を思わせる路地は、とても細くて車は通れないみたい。

火事になったらどうなるんだろう・・・と思いました汗


「近くまで来たら電話して」と言われていたので

電話をして担当の方につないでもらおうと思ったら、

出た方は「○○さんは面接中」と言った

ブチッと電話を切ってしまいました。

えええ~?どゆこと???くま


この会社は人数が4人と少ないので

面接中は電話も出れないのかな・・・?汗


とりあえずドアの前まで行きましたが

鉄のドアのため中の様子はわからず。

どうしたものか思案すること数分・・・。

電話しても切られるだろうし、

思い切ってベルを鳴らしてみました。

が、誰も出る気配がなく、数分待っても同じ汗

なんなんだくま


すると後ろから「面接ですか?」と女性の声。

面接に来た方でした妹し


「はい、そうなんですが、

ベルを鳴らしても誰も出ないんです。

電話も切られちゃったし・・・」

「人数少ないみたいですよね、普段も留守電だし」

「そうなんですか」


いったいどういう会社なのかしら・・・汗(不安)


そう思っているとドアが開いて男の方が。サラリーマン

よかった、きちんとした感じの方で

中は綺麗で明るい感じだわあせる


とりあえず私は「突然参加」なので

その方を先にして頂くように言ったところ

「じゃあ上のお店見て待っててよ、迎えに行くから」

との事。は、はぁ・・・。(中に待つスペースはないのね・・・)

上はギャラリーでした。


はぁ~。社団法人といっても

こんなにラフな感じなのね~と思った私でした。


つづく・・・。


すみません、引っ張るようなネタでもないんですけど。

リアルなハロワ就活の様子をお届けしようかと思いまして・・・。


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