今日の処置で
しっかり縫合された膝を見た

ぱっかり開いた
アケビの身が
9針 
シッカリとくっ付いてた

担当の先生は
とても親身になって
自分の外来日では無いのに
病棟から降りてきて
処置をしてくれる。

感謝します。

このまま
健康な人と同じに
治りますように
19日に切開した膝

熟れて割れたザクロの様だった

毎日 片道1時間半かけての通院

今日見た傷口は 

熟れたアケビの様 

悪い所を削って、、、 

何回も麻酔を足して

でも 痛かった~

そして 縫い合わせました。

9針

無事に傷口がふさがりますように

明日も7時半に家を出て病院へ




去年の4月と8月に入院して

12月末くらいから膝にデキモノ

だんだんひざを付くと痛いので
気にはしていたが
軽くゲンタシンをつけるだけ。
なかなか治らないデキモノが
今年になってズキズキしだし
予約外で大学病院へ
炎症を起こしているようだ
と言われる。
普段皮膚科に掛かっているが
これは皮膚科ではだめだ。と整形科に回される。
整形では容赦ない治療
傷口にピンセットをぐいぐい差し
中から膿んでる所を取り出していた。
激痛が走る。
主人が見守る中での処置
良く耐えられた。
俺なら悲鳴を上げていた。と

500ミリくらいの水?で中を洗浄
と1日おきの通院で処置
なかなか改善が見られず。
と先生の判断で
1週間後 麻酔をして5センチの切開
翌日も病院へ
傷口に詰め込んだ真っ赤なガーゼを取り除く
うーん!!痛い!!
悪くなってる皮膚を切りますよ。
と麻酔無しで始めた先生
身体が反り返る!
涙がボロボロ
看護士さんが 先生麻酔しよ
失神しちゃう。と言ってくれて
それから麻酔
麻酔をしても痛い治療が続く
長い長い 痛い痛い治療
やっと 水で洗浄して
ガーゼを詰め込んで
包帯をぐるぐる巻いて終わり

手を繋いでましょうか?と言ってくれた看護士さん
頑張ってくださいと
肩に手をそえ励ましてくれた看護士さん

終わってから 痛かったよね~
大変だったよね~って
皆して涙して、、、

土曜日も病棟にて処置あり

月曜日も火曜日も病院へ
こんな治療がいつまでも続くのか~