生後4ヶ月を過ぎ、体重は7kgを超え(ちょっと大きめ)長時間の抱っこが

辛くなってきました・・・ネガティブ

 

抱っこで寝かしつけをしていたのですが、なかなか寝てくれない時は腕が

パンパン・・・しかも、季節は7月。抱っこ暑いアセアセアセアセアセアセ

 

そこで前から気になっていた”セルフねんね”を導入したいな・・・と

思うようになりましたビックリマーク

セルフねんねは、親が近くにいなくても1人で寝られる状態のことをいうそうで、

昼寝の時は、ベッドに入れて家事をしている間に寝ていることもあったので(笑)

いけるのでは?と思っていましたにっこり

 

我が家のルーティーンは、「お風呂→絵本→ミルク→就寝」でミルクで寝落ちして、

そのままベッドにおいてしまっていることもあったのですが、

それだとミルクがないと眠れないようになってしまうそうなので、

1回起こしてから寝かせるようにしました牛あたま

 

最初のうちは、抱っこから眠そうになったらベッドにおいてちょっとトントン・・・

泣いたらまた抱っこの繰り返しでしたが、

慣れてきたのか数日でベッドにおいても泣かなくなってきたので、近くで見守るだけに。

数日後、今度はベッドに置いたら「おやすみ〜」と声をかけて部屋から出ました。

最初のうちは泣いていましたが、それもなくなり・・・セルフねんね成功ですキラキラ

 

セルフねんねしてくれるようになってからは、自分の時間が少しできるように!!

同室では寝ていましたが、夕食の時間を早めることができ、

自分が寝るまでの時間を自由に過ごせるのは、かなりストレス発散になりました爆  笑

 

セルフねんねおすすめです(笑)

 

育児記録5へつづく・・・

生後3ヶ月前に首がすわり、3ヶ月を過ぎた頃から寝返りの兆候が・・・

 

成長の一歩として、寝返りができるようになるのはとても嬉しいが、

寝返り返りができるようになるまでの間、寝ている間に寝返りを打って

窒息してしまうのではないか・・・と心配でしたアセアセ

 

そんな心配を他所に、4ヶ月直前に寝返りができるようになり、

睡眠時に寝返りができないように、バスタオルを丸めて置いてみた。

しかしバスタオルは軽いので、簡単に体でおして寝返りをしてしまった無気力

 

バスタオルがダメなら・・・と2ℓのペットボトルにバスタオルを巻いて、

両脇に置いてみるも、こちらも動かしてしまい失敗・・・無気力無気力

 

今度は2ℓのペットボトル2本を同じバスタオルで両端にくるみ、

間に息子が眠れるスペースを作っておいてみる。

最初のうちは良かったが、そのうち寝返りが打てない事に泣いて起きたり、

ベッドに対して縦に寝ていたはずなのに、ペットボトルを乗り越えて横に寝ていたり

と意味なし・・・無気力無気力無気力

 

いろいろと試してみましたが、どれもあまり効果はなく、

朝起きるとうつぶせで寝ていることもよくありましたアセアセアセアセ

 

うつぶせ寝をするとSIDS(乳幼児突然死症候群)の発生率が高くなるとのこと

だったので心配でしたが、夜中ずっと見張っている訳にもいかず・・・

寝返り返りはできないけど、自分で首の向きを変えることはできていたので、

対策するのはやめて見守ることにしましたニコニコ

 

ちなみに、当時は知らなかったのですが、上記のバスタオルやペットボトルを

置くのは実は逆に窒息の可能性を高め危険とのこと。

”何も置かない”というのが一番安全なのだそうですにっこり

 

そんなこんなをしているうちに寝返り返りもできるようになり、

寝返りとの戦いは幕を閉じました・・・

 

育児記録4へつづく・・・

母乳をやめる事に決めてからは、搾乳の時間がなくなった分、

睡眠時間が以前よりは取れるようにキラキラ

さらに生後1ヶ月を過ぎてからは、ベビーカーに乗せて毎日お散歩に

行って気分転換ができ、メンタルは少し回復しましたニコニコ

 

ミルクは1日に1000mlを超えないように、さらに極力3時間の間隔を

あけるようにとのこと。

しかし、うちの坊やにっこりは食いしん坊なのか、2時間を過ぎると泣き始め、

そこからの1時間が本当に地獄でした・・・

 

母乳だったら好きな時に飲ませられるから、我慢させなくて良いのに

ミルクを選択してごめんね・・・と思いながら抱っこして家の中をウロウロ・・・

それでも泣きやまない時は歌を歌ったり、いつもと違う揺らし方をしたりと

出産でボロボロの体に鞭打って何とか1時間を過ごしていました無気力

 

(今思うと、空腹ではなく眠気だったのでは・・・や、

そんなきっちり3時間守らなくても大丈夫なんじゃない?っと思うのですが、

初めての育児、石橋は壊れる寸前まで叩くタイプの私としては

何としても3時間持たせなければ・・・そして1日1000mlを超えないように

しなくては・・・と必死でしたアセアセアセアセ

 

そんな戦いを2ヶ月ほど経ると、1回に飲める量が増え、さらに生活のリズムが

少しずつ出来てきて、ミルク泣きの戦いは幕を閉じました・・・

 

育児記録3へつづく・・・