まゆみです。
会話って難しいですよね、
とくに女性とゆうのは、話したい共感して欲しいとゆーのが前提であまり解決策を望んでいないため、
男性との会話でズレが生じるものです。
パートナーがいらっしゃる方も、長年一緒に居たとしてもそこの食い違いは必ず出て来ます。
私も旦那に
なんか、昔話をしているときいてくれているようで話をあおってはなしてきたり、すっきり話をさせてくれなくてすごいストレス
うんうん、そーなんだでいーんだよね!
話をすると、共感なのかこーだよねーあーだよねーってわかってかえってくるんだけどさ、
そこで一歩踏みとどまって!
もう少し、聞いてほしいよね。
楽しそうに話しているけど、実が昔を懐かしんで寂しい気持ちがあったりするのに、
ここ話す前に分かるー!みたいな感じですぐ返されると
いや違うし、そもそもまだ本題じゃないのにな
ってなる。
だからまずは、話を最後まで聞いてねって、伝えないといけないし
話を聞いてなんとなく決めつけないで、なんで今この話をしているんだろう?って、話の先の奥の奥までわかるまで聞いていく。
相手ともっとしっかり
繋がりを感じたいのなら
自分の話をしっかり最後まで伝えること
相手も最後まで話をきくこと
すごい大事。
これ長いかもだけど30分から1時間は続くもの
、
それなのに出だしの5分くらいで、男の人は相談話だとすぐ解決策をだしてくる。
もしくは俺も〜って
話乗っけてきたり、気にするなーって流してみたり
違うのよ〜
うんうん、そーなんだぁって凄く大事よね!
この傾聴って、聴くだけなんだけど
自分のエゴや先入観とか決めつけとか、良かれと思ってとか良くも悪くも欲がでてきて、話に割り入ってしまう。
聞きたいことがあって聞いているのにスパッと途中でわかったかのように返してくる。
会話は早押し問題ではありません。
答えを求める以外に、ただ聞いてほしい、知ってほしいこともある。
話を簡潔に話すこともできるかもだけど、出来るだけイメージがわくように、あたかもその場に居たかのように臨場感も伝わるように、話したい。
これを相手にお願いしたうえで、聞いてほしいと
伝えましょう。
必ずしも、当たり前に聞いてもらったり、分かってもらえるとは限らないです。
時間は平等です。
話す側も時間を頂いて話していることを忘れないで
聞いてもらったら敬意をもって感謝をぜひ伝えてあげてくださいね😊