おろしだれ納豆




今日の納豆は、「あずま食品」の「おろしだれ納豆」です♪

最近、結構ハマっている一品☆


納豆に大根おろしを、INするのは間違いないコンビネーションですよね?

きっと納豆が苦手な方でも、大根おろしが入ってれば何とか平気…!って、言うことがあると思います。

朝のお出かけ前に、においを抑えることも出来るし、さっぱり、ヘルシーに食べることも出来ますよね!


私も、納豆+大根おろしにメロメロな一人なのです。

でも!

忙しいときに、大根をするのは面倒(><)! 大根がない!(一人暮らしの方なら、このケースはよくありますよね?私はよくあります!!笑)  


っと、言う方にどどーーーんっと、ぴったり!なのがこやつです♪

マジで夢のような一品です。笑


付属のたれに大根おろしが、INされちゃってるんです♪

この納豆をどきどきしながら開けると、目に飛び込んで来るのはタレの袋オンリー。

からしはありません。


そして、その袋の文字をよく見てみると、「おろしだれ」の文字。

そして、よくよく中身をみると、大根おろしらしきもの。

そして、そそくさと開封し、投入すると、

明らかに普通のタレとは異なる、ボトッボトッっとの入れ心地。


この時点で、心のテンションは上がりまくり。ドキドキわくわくでいっぱい。


手で押して、最後の一滴をも残さない心意気で(あくまでも心意気で 笑)タレの投入終了。


いよいよ、実食!



☆「おろしだれ納豆」の味;感想☆

豆は、小粒(裏の表記によると、アメリカ産・非遺伝子組み換え大豆)、私的には少し柔らかめ?な気がします。

タレは、予想よりも味がしっかりしています。きっと、ごはんにONすることを想定しているのでしょう。納豆だけ食べるより、ごはんのお供や、何か料理にアレンジ(麺類のつけだれなど)するのもいいと思います。 

大根が入っているからでしょうか、内容量が45グラムに関わらず結構のボリュームがあります。

この1パックでおかずの1品になります。


やはり、大根おろし入りと言うことで、納豆の臭みはだいぶ削減されています。

でも、やはり生の大根よりは臭み削減率ではかなっていないように思います。

納豆嫌いがこれで克服できるとは、思いませんが大根おろしをするのが面倒な方や、大根がない方(私のような)には充分満足の出来る商品だと思います。


私的には、ビンゴな納豆です♪



P.S あずま食品のホームページでは、この納豆は納豆のバラエティ惣菜のジャンルにカテゴリーされていました☆やはり、コンセプトは一つのお惣菜としてなんですね。納得です。 また、この商品の紹介文にはダイエット効果あり!っと書かれていました♪女性には嬉しい限り!



昨日は、飲んだ帰りに納豆巻きがすごく食べたくなり、コンビニへ…。


私の近所には、ローソンとセブンの2軒コンビニがあるのですが、

私が好きなのはローソンの納豆巻きです。


迷わずローソンに。

しかし!

納豆巻きだけない。他の巻物はあるのに、納豆巻きだけは売り切れ。

悲しや・・・。

そこで、セブンに向かい、セブンの納豆巻きをGET。



さっそく、食す…。うん。美味しい。

んがっ!!

やっぱり、ローソンの納豆巻きが食べたい。


☆私の中でのコンビニ納豆巻きデータ☆(イメージ編)

ローソンの納豆巻き;甘めのタレが、小粒の豆によくあう。お米がしっとりしていて、納豆としっかりマッチ!

ローソン納豆巻きのポイントは、やっぱりタレと、お米のしっとり感。

私の中での難点は、添加物が他のコンビニより少し多い事。

コンビニ納豆巻きのいいところはコンビニお惣菜の添加物が多い中の、

数ある添加物少なめ商品である事だと思います。


セブンの納豆巻き;豆の粘りが強め、粒の一つ一つがしっかりしている印象。豆がしっかりしているためか、

お米がしっとりしていない為か、お米と豆のマッチはローソンより低め。

豆をしっかり食べたい人におススメ☆

しかし、セブンの納豆巻きは添加物も少なく、安心して食すことが出来、健康の事を考えると必然的にローソンより購入率が上がっているように思う。


        

上記のデータは、あくまでも私の今までの経験から基づくイメージでしかありません。

もっと詳しく、じっくり賞味してブログに書きたいと思います。

今度は他のコンビニの納豆巻きと比較も、詳しく書きたいと思います。


「日の出納豆」を近所の八百屋さんで購入し、食しました♪

下記が「日の出納豆」データです。

 

もともと江戸時代末期から宮城県で納豆づくりをしてきた5代続く納豆屋さん。
縁あって、53年前に世田谷でも製造を始めました。
納豆に使用する大豆は、硬くて味の濃い国産と、柔らかくて甘みのある中国産。
平成16年に行われた、全国納豆鑑評会の小粒部門で優秀賞に輝いた納豆は、
北海道の『鈴丸(すずまる)』という大豆を使っています。
こちらの納豆は、大豆本来の美味しさを味わってもらいたいと、豆のゆで方にひと工夫。
低い圧力で時間をかけてじっくり煮ることで、
コクと甘みのあるふっくらした納豆になるそうです。
今では珍しくなった藁納豆も作っていて、昔ながらの製法で、伝統の味を守っています。
地元のスーパーマーケットなどを中心に卸売りをするほか、
この場所で小売もしています。       (ホームページより抜粋)



「日の出納豆」の所在地は、世田谷区の桜新町駅(深沢)だそうです。

こんな近所に納豆屋さんがあったなんて、びっくりです。笑


☆食してみての感想☆

最初、開けたときに驚くことがありました。

それは、「付属のたれ」がないことです。スーパーで売られている大手メーカーの納豆に慣れている私にとって、

タレなし納豆は新鮮!(そういえば、高知県に住んでいるとき、地元メーカーの納豆(都納豆)にも付いてなかった気がします。小売の納豆屋さんの納豆には、付いていないことが多いのかな?)

ともあれ、納豆のタレがないと言うことで、醤油を。


の前に一口、醤油なしで味見です。

んん!何だか普通のに比べ柔らかめ。(小売納豆屋さん特有?手作り感を勝手に感じる)

豆の大きさはやや大きめ。大きめ好きの私には、ビンゴなサイズ。


そして、醤油を。

うん。うまい!!粘りも強めで、すごく食べ応えがあります。豆がふっくらしていて、重量感がある感じ。

何口か食べ、唯一の付属品「からし」を注入。 (このからしも、普通のものより添加物も少ないし、こだわりを感じます。) からし入りもまた、良いっ!


ぺろりと、2パック完食。

なかなか満足の納豆でした。


日の出納豆