人生どん底のとき
離れていく人と
寄り添ってくれる人がいる
たいせつなのは
だれが
自分を見捨てたかよりも
だれが
そばにいてくれたかだ
不幸のどん底に
叩き落されたときに
ただそばにいてくれるだけで
どれだけ心強いか
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【英語版】クラスペディアの花言葉
英語版のクラスペディアの花言葉には「永遠の愛」「誠実な約束」「あなたは私の光」などがあります。
「永遠の愛」「誠実な約束」などの素敵な花言葉は、美しい色と形が長持ちするクラスペディアの特徴をあらわしているのでしょう。
「あなたは私の光」という花言葉は、まっすぐ伸びる茎の先に真ん丸の黄色い花が付いている姿が、街頭の明かりのように見えることからきています。
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いつもたくさんの幸せと
笑顔をありがとう ꕤ*.゚
今日も皆様にとって
素敵な1日になりますように ♡♡♡
ℒℴѵℯ...![]()
Do As Infinity - 深い森
深い深い森の奥に 今もきっと
置きざりにした心 隠してるよ
探すほどの力もなく 疲れ果てた
人々は永遠の 闇に消える
小さいままなら きっと 今でも見えたかな
僕たちは 生きるほどに
失くしてく 少しずつ
偽りや 嘘をまとい
立ちすくむ 声もなく
蒼い蒼い空の色も 気付かないまま
過ぎてゆく毎日が 変わってゆく
つくられた枠組みを越え 今を生きて
錆びついた 心また動き出すよ
時のリズムを知れば もう一度 飛べるだろう
僕たちは さまよいながら
生きてゆく どこまでも
信じてる 光求め
歩きだす 君と今
僕たちは 生きるほどに
失くしてく 少しずつ
偽りや 嘘をまとい
立ちすくむ 声もなく
僕たちは さまよいながら
生きてゆく どこまでも
振り返る 道をとざし
歩いてく 永遠に
立ちすくむ 声もなく 生きてゆく 永遠に
BENI - Arigato
独りきりの帰り道 空見上げてしまうのは
「まだ大丈夫」 そう思える 星(ひかり)が見たいから
こんなに広い世界で 道に迷いそうな時に
君のぬくもり 優しい言葉 行先照らしてた
ありがとう 出会ってくれて
ありがとう いつもそばで
微笑みながら 包みこむよう
孤独を消してくれた人
ありがとう 支えてくれて
明日も 君がいれば
どんな未来も 怖くはないの
君は 暗闇に灯る星(ひかり)
変わり続けてく季節 ふたりを引き離しても
決して消えない 星(ひかり)さえあれば 何度でも見つけ出す
ありがとう 見つめてくれて
ありがとう 何度だって
臆病なまま 迷い続けた
私を待ってくれた人
ありがとう 信じてくれて
明日も 君がいれば
そこが私の 帰るべき場所
君は 暗闇に灯る星(ひかり)
たったひとつ たったひとつ
心の中 輝くもの
守りたいよ 守りたいよ
この星(ひかり)を この星(ひかり)を
ありがとう 愛してくれて
明日も 君がいれば
どんな未来も 怖くはないの
君の不安も 照らしたい
ありがとう 信じてくれて
明日も 君がいれば
そこが私の 帰るべき場所
君は 暗闇に灯る星(ひかり)
西野カナ - Always
“ゴメンね”も言えない私を
優しく迎えてくれた人
“おかえり”何もなかったように
微笑んでくれた人
毎日の中で 守られてたんだね
Always たくさんの言葉に笑顔に
今までなんとなく 過ごしてきた日々
そうだ私にはあなたがいた
愛というカタチないもの
すべてを包む大きなもの
ちゃんとここにあるから
いつもそばにあるから
優しい気持ちが溢れてくる
愛という限りないもの
今日も明日も何十年後も
この胸に この胸に ずっと溢れている
“好きだよ”って何万回でも
あきれるほど言いたい人
“ありがとう”少し照れくさいけど
心から伝えたい人
広い世界の中で
めぐり逢えたんだね
Always たくさんの思い出に未来に
今ならなんとなく 分かる気がするの
だって私にはあなたがいる
愛というカタチないもの
すべてを繋ぐ大きなもの
ちゃんとここにあるから
いつもそばにあるから
強い力が溢れてくる
愛という限りないもの
今日も明日も何十年後も
この胸に この胸に ずっと溢れてる
どうしてこんなに 誰かのために
笑ったり 涙したり 何でもできるの
あなたのために 私のために
思い合える奇跡を抱きしめたい
愛というカタチないもの
すべてを包む大きなもの
ちゃんとここにあるから
いつもそばにあるから
強い気持ちが溢れてくる
愛という限りないもの
今日も明日も何十年後も
この胸に この胸に ずっと溢れてる
back number - ヒロイン
君の毎日に 僕は似合わないかな
白い空から 雪が落ちた
別にいいさと 吐き出したため息が
少し残って 寂しそうに消えた
君の街にも 降っているかな
ああ今隣で
雪が綺麗と笑うのは君がいい
でも寒いねって嬉しそうなのも
転びそうになって掴んだ手のその先で
ありがとうって楽しそうなのも
それも君がいい
気付けば辺りは ほとんどが白く染まって
散らかってた事 忘れてしまいそう
意外と積もったねと メールを送ろうとして
打ちかけのまま ポケットに入れた
好まれるような 強く優しい僕に
変われないかな
雪が綺麗と笑うのは君がいい
出しかけた答え胸が痛くて
渡し方もどこに捨てればいいかも分からずに
君から見えてる景色に
ただ怯えているんだ
思えばどんな映画を観たって
どんな小説や音楽だって
そのヒロインに重ねてしまうのは君だよ
行ってみたい遠い場所で見たい夜空も
隣に描くのはいつでも
見慣れたはずの 街がこんなにも
馬鹿だなぁ僕は
君の街に白い雪が降った時
君は誰に会いたくなるんだろう
雪が綺麗だねって誰に言いたくなるんだろう
僕は やっぱり僕は
雪が綺麗と笑うのは君がいい
でも寒いねって嬉しそうなのも
転びそうになって掴んだ手のその先で
ありがとうって楽しそうなのも
全部君がいい






















