今日はチャペルで色々な音楽を聴きました音符


その中の一曲にあったのが、サラ・ブライトマンの『time to say good bye』



花嫁を見送る切ない気持ちになってしまいました。


私も25歳になり、まわりのお友達でも結婚の話を聞くようになりました。

曲を聴きながら、「お嫁にいくということ」について改めて考えました。



お嫁にいくことは、ただ愛する人と一緒に暮らせるということだけではないということ。



女性の場合、多くはこれまで一緒に暮らしてきた家族と離れて暮らすことになります。


一人暮らしもしてきたけれど、それとはまた別のこと。


家族とも愛する人とも、みんな一緒に暮らせたらどんなにいいかと思うけれど、

相手に対する強い想いと、「覚悟」が必要なのでしょう。



でも、お嫁にいっても母は母。

家族は家族。


『time to say good bye』

この言葉は寂しすぎるな・・。