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今は、薄桜鬼の画像や、

小説を書いてますww

最近は、西尾維新の小説にはまってます(-^〇^-)

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    みぃさんー、

  コレ、頼んでた絵ねー。

  やっとかきおわったww

  

なんか、あったらまた言ってね~( ´ ▽ ` )ノ

  

       書くべっ。
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初ヌシ


まじ、うれしいw

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 ----------- スキン配布 ----


  
    少ないけど!!!!配布します


   
  再配布じゃんじゃんしてね~~~~(!!


 
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     更新すんのめんどいから定期的に


     スキンかえていくよ~(編集)



   コメいらない!
  
    

前の小説のちょっといじったものです↓↓

~初め~

コツン…コツン…コツン…
夕方薄暗い倉庫の中に1人の女…いや少女と言うべきか…
倉庫の周辺には、波の音が聞こえる。きっと近くに海があるのだろう。
倉庫の中は、高いところに窓があるがほとんどが割られている。そのせいか窓のすぐ下の床には、ガラスの破片が辺りに散らばっている。
床は段ボールやドラム缶などが壁際に置かれている。今は、使用していないのかホコリぽい。

コツン…コツン…コツン…
倉庫の中にいるせいなの、か足音よく響いている。足音の少女は、ゆっくりといった調子で、真っ直ぐ進んでいるようだ。
少女は、腰に刀を差している。どうやら日本刀のようだ。
腰に二本差していて、そのうちの一本は、赤と黒ぽい色に染まっている




こんな感じでですが
感想、直したほうが良いところ
教えてください。