推しが年上なので、いつまで活躍を追えるのだろうとたまに考える
だから隠居後の楽しみをいくつか考えている
・スタジオ音源をちゃんと聴く
・ラジオも細かく聴く
・動画を再編集する
・まだ見てない映像作品を見る
・聖地巡礼をする
・部屋の模様替えエンドレス(曲ごとに色紙、
もう一つ新たに
・じっくりブログを書く
ということを思いついた
演歌って迎合してないとダメみたいな風潮ですからね
推しの楽曲や公演のレビューが続くのもその頃かもしれない
今日、谷川俊太郎を読み始めて
彼の詩、私が好きな歌詞、演歌の歌詞は何が違うのか
なぜ演歌は聴き歌ではなく歌い歌なのか
一気に言語化された
いま、明け方なのに...😂
とりあえずスクショしたので
いつか、そっくりそのまま投稿するか
普通に粗すぎて恥ずかしくなるか
それも記念と思えるか
いずれにしても
詩と対峙して、推しはどんな存在なんだろう...?
考えながら読み進めるのが楽しみ