というか、
糖分を摂取にし、スタバへ。
好きな本を片手に、
チョコレートクッキーとブラックコーヒーが
最高の組み合わせです。
ジムでシャワーを浴びて、
髪を乾かしてメイクをしていると、
隣で話すおばさま達の話題は、
韓流ドラマ のハナシ
あれは面白いやら、
あの俳優はイマイチやら。
半径10m範囲なら聞こえる
声のボリュームはすごかったです。
無意識に人を評価したり、
自分の感想を述べたりするのは、
ごく自然なことだとすると、
わたしはどちらかと言うと、
評価する側ではなく、
される側になりたいとおもってます。
そう思い始めたことは、少し進歩で、
あとは、評価されるに値する何かを持つこと。
容姿とか、声とか、
そういう生まれ持ったものではなくて、
勉強して手に入れた知識とか、
努力して培った技術とか、
そういう部分を評価してもらえるのは、
すごく素敵だと思います。
評価されている人は、
そういうものを持ってるって
ことなんだと思います。
そういう人に、憧れます。