大成功だったようです。
いつもは、あさいちゃん、
と呼ばれる私ですが、
診断中は、先生、と。
なんだか、こそばゆい感覚でしたが、
先生って呼ばれたことよりも、
皆さんが真剣に、
自分の言葉に耳を傾けてくださったことが、
一番の感動でした。
ドレープを写メったり、
私が持っていった本を、
じっくり見てくださったり、
皆さんに価値のあるものを
提供できた気がして、
何とも言えない気持ちになりました。
私も、資格を持っているだけで、
経験は浅いし、
うまく伝えられないことだって
たくさんあったのに。
それでも最後に、
すっごく良かった!
またお願いしたい!
と言われた時は、
最高の気分でした

焼きたてのスコーンと、
こだわりのお紅茶。
皆さん、それぞれ輝ける場所があって、
自分に自信があって、
すっごいパワーを感じました。

私もいつか、自信を持って
カラーをご提案できるカラーリストに
なりたい。


