NHKBS観戦
ドジャース 4-0 フィリーズ
本塁打:コール5号(ソロ)、K・ヘルナンデス9号(2ラン)
 

大谷シュワバーの対戦:見逃し三振、レフトフライ
大谷サンチェスの対戦:2塁内野安打、空振り三振
シュワバー:本塁打53本、打点128点
サンチェス:13勝5敗、防御率2.57

 

「得点経過など」
2回、コールがレフトスタンドへソロホームラン。パヘスがレフト前ヒットの後、K・ヘルナンデスがレフトスタンドへ2ランホームラン。
4回、エドマンが3塁線内野安打、パヘスがライト前ヒットで1・3塁、K・ヘルナンデスがレフト犠牲フライで1点追加。
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NHKBSのチャンネル切替後、5回裏を少しだけ見たんだ。


大谷投手は5回で降板。⇒ロブレフスキーに継投、大谷の勝利投手の権限を持った記録をまとめ、観戦終了。2勝目を確信して!
◆大谷投手成績:投球数68、打者15、被安打0、被本塁打0、奪三振5、与四球1、失点0◆

最近全く見ない横綱の連勝突っ走りと思ったら、伯桜鵬が土俵際よくぞ残し、横綱大の里逆転の突き落としで勝った!

今場所は3日目で3連勝は5力士のみ、そのうち平幕では宇良竜電だけ。好調力士がわずかと知った次第だ!
でも対戦を見て、共にあっさり負け、先場所のような下位力士の逆襲は見られないことが分かった。

◆取組結果(勝-負)~小結以上、☆勝ち越し、★負け越し
阿炎 0-4●押し出し〇4-0 横綱豊昇龍
横綱大の里 3-1●押し出し〇2-2 伯桜鵬
大関琴櫻 3-1〇突き落とし●1-3 玉鷲
豪ノ山 0-4●上手出し投げ〇4-0 関脇霧島
関脇若隆景 2-2〇寄り切り●0-4 小結髙安
王鵬 2-2〇小手投げ●2-2 小結安青錦
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隆の勝 3-1〇押し出し●3-1 宇良
翔猿 3-1〇寄り切り●3-1 竜電

予選とか、準決勝で大賑わいで、決勝戦にはお目にかかれない。
と言うのは、日本人選手は良くて準決勝までなんだから…。
でも、変わった【旋風】が吹いていると!

【国立競技場】がほぼ満員だと!
「観客数」がサッカーの比ではないんだ!
09/13:8万9588人
09/15:8万7608人


サッカーやラグビーでは、陸上のトラックが邪魔と言って、大手をふるっているが、世界陸上の大観衆を見て、この迫力は凄いね~!
今日は夜になって、たっぷりと国立生中継をTBS観戦しました!
110mハードル決勝:村竹ラシッド、自己新13.16秒で5位入賞。


これまでサッカー・ラグビーだと、6万人前後なんだが…。

国立ではサッカー・ラグビーが予定。
エディー・ジョーンズジャパンは10月25日にラグビー日本代表がオーストラリア代表と国際親善試合を予定しており、森保ジャパンが11月18日にサッカー日本代表がボリビア代表と国際親善試合を予定しているが、こんなことでは、サッカー・ラグビーの将来は、国立以外でやってと言われそうだ!

NHKBS録画観戦
ドジャース 5-6 フィリーズ
勝利投手:デュラン(7勝6敗30S)
セーブ:ロバートソン(2勝1S)
敗戦投手:トライネン(1勝5敗2S)
本塁打:シュワバー53号(ソロ)マンシー18号(ソロ)ウィルソン5号(2ラン)ベッツ19号(ソロ)ハーパー27号(ソロ)パヘス25号(ソロ)


【マジック1】vs【マジック10】
 打率:   0.261vs0.254
 本塁打:  191本vs217本
 得点:   728vs762
 防御率:  3.83vs4.04
この戦いはどっちに有利か分からない、なのでしっかり観戦を!
 

「得点経過など」
1回、先発バンダからいきなりシュワバーが右中間スタンドへソロホームラン。ボール球を泳ぐようにして打ったんだ、独走状態だ!
2回、パヘスがレフト線2塁打、バントで3塁へ、大谷は四球、ベッツがセンター犠牲フライで同点。
5回、マンシーがライトスタンドへソロホームラン。パヘズが左中間へ2塁打、バントも3塁アウトでランナーは1塁大谷はレフト線へ2塁打し2・3塁、ベッツがセンターへ犠牲フライし、1点追加。
7回表、レフトスタンドへワンバウンドでスタンドインされ、シーハンは降板。2塁ゴロで3塁へ、センター前ヒットで1失点。センターオーバーの2ランホームランで、逆転。
7回裏、ベッツが左中間スタンドへソロホームランで同点。
8回、いきなり右中間スタンドへソロホームラン。
9回、1アウト、【もうダメだ!】と思ったら、パヘスがレフトスタンドへソロホームラン。同点だ!大谷は四球、大谷が盗塁したが見るからにベッツは三振なのに、ボール判定、キャッチャーが動いて審判は見えなかったようだ。しかしセンターフライでアウト。延長へ。
10回表、申告敬遠の後、ダブルスチール、ライト犠牲フライで1失点。
10回裏、バントのファール、しかしキャッチャーは取るも落球、ショートゴロで3塁進塁、フリーマンが申告敬遠で、1・3塁、コールが四球で満塁、ロハスがショートフライ、マンシーが1塁ゴロで終わり。
 

日本のような適地胴上げが無いのでホッとしたよ!


それにしても、ドジャースが勝てないのはブルペンピッチャーが役立たずでここぞはいつも打たれている!この状態は、たとえばワイルドカードからドジャースが出場して、もしワイルドカードで勝っても地区シリーズはフィリーズ、とても勝てないよ!

 

解決は、【ドジャースは先発完投型に変更を!】


この結果、フィリーズは東地区の優勝が決定!ワールドシリーズ制覇は【フィリーズ】だ!

大関琴櫻小結安青錦に歯が立たない負けかただ。
関脇若隆景玉鷲の怪力で一瞬で土俵を割った。この結果、大関昇格は危険ゾーンに入った。

◆取組結果(勝-負)~小結以上、☆勝ち越し、★負け越し
横綱大の里 3-0〇押し倒し●0-3 阿炎
伯桜鵬 1-2●上手投げ〇3-0 横綱豊昇龍
大関琴櫻 2-1●押し出し〇2-1 小結安青錦
関脇若隆景 1-2●押し出し〇1-2 玉鷲
熱海富士 0-3●寄り切り〇3-0 関脇霧島
小結髙安 0-3●突き落とし〇1-2 王鵬
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昨日のことですが、昼前から我が家へやって来て、夕方まで遊んでいたんだ。
写真はプラレールで遊び始めてまもなくだったが、その後は大がかりとなり、隣の部屋まで回って、大きな環状線となった。

 


遊んでいるうちにおなかが空いた・のどが渇いた・アイスが食べたい・トイレしたい・ウンチしたい、最後はピタゴラスイッチ見たいとてんこ盛りの活動だった。


結局、昨日のアップには元気がなく、一日遅れとなった次第!

【追加】
プラレールの編成は親戚の子たちの好み順だと、
かがやき】・【こまち】・【ドクターイエロー】・【電気機関車が2編成】、これらを順次にスタートさせるんだが、好みの新幹線はスピードが命。
しかし、内部電池の使用状況によって新幹線が必ずしも早くないんだ。
そこで、前の編成に追いつくと、遅い編成は脱線するんだ!
すると、すぐに助けなければならず、対応に四苦八苦するんだ。
だから、脱線しないように見張って、危ないと思ったら緊急出動をするんだ。
そんなこともあって、プラレールの構想が決まると、【かがやき】・【こまち】・【ドクターイエロー】・【電気機関車が2編成】を見張り、対応が出来なくなると、気に食わない編成をプラレールから除外して、管理しやすいように考えるんだ。
そんなことをしていると、時間を忘れ、トイレも忘れて、トイレに走るんだ!

 

そう言えば、ミニカーとの交差もあり、踏切もあるんだが、最初は操作を楽しむんだが、そのうち二人ともプラレールに気を取られて対応できず、ホッタラカシになってしまったんだ!

久々、それとも初めて?
上位陣は全て白星なんて、記憶がない!

 

このまま進んで、レベルの高い優勝を期待したい!

◆取組結果(勝-負)~小結以上、☆勝ち越し、★負け越し
小結髙安 0-2●寄り切り〇2-0 横綱豊昇龍
横綱大の里 2-0〇突き落とし●0-2 玉鷲
大関琴櫻 2-0〇突き落とし●1-1 伯桜鵬
阿炎 0-2●すくい投げ〇2-0 関脇霧島
関脇若隆景 1-1〇寄り切り●0-2 王鵬
熱海富士 0-2●寄り切り〇1-1 小結安青錦
 ※物言い:土俵上で同時に落ちたので、取り直し。
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Jスポーツ1観戦
パシフィックネーションズカップ2025、準決勝
日本代表 62-24 ●トンガ代表
T G PGDG: T G PGDG
3 3 0 0 前 3 2 0 0
5 4 2 0 後 1 0 0 0
8 7 2 0 計 4 2 0 0
 

やはりランキング13位日本代表と16位トンガ代表は、ランキングだけでは計算できないその時の勢い・フォーメーション・コンディションで、更にはシンビンで戦況が傾くんだ!
 

▼前半
トンガ代表がトライを先行、日本代表が逆転するも追いこまれ、ほぼ互角の戦いだ。
日本代表      トンガ代表
     0- 5 T
TとG  7- 5
TとG 14- 5
    14-12 TとG
TとG 14-12
TとG 21-12
    21-19 TとG
▼後半
トンガ代表は選手の交代を繰り返すうちに日本代表はトライを繰り返し、更にはシンビンもあり、大きく引き離し、大差の圧勝となった。
日本代表      トンガ代表
TとG 28-19
PG  31-19
TとG 38-19 シンビン
PG  41-19
    41-24 T
TとG 48-24
TとG 55-24
T(認定)62-24 シンビン

NHKBS録画観戦
ドジャース 10-2 ジャイアンツ
勝利投手:グラスノウ(3勝3敗)
敗戦投手:ウェブ(11勝7敗)
 

今日のドジャースは良く打ったよ!以下の通り、ホームランは無くとも18安打は見ものだった。
4安打:T・ヘルナンデス
3安打:ベッツ、フリーマン、コンフォルト
2安打:エドマン
1安打:大谷、ロハス、ロートベット

 

それと、グラスノウが頑張り、最少失点でブルペンへつなぎ、ブルペンも最少失点でクローズできた。
今一つは、エラーもなく、逆に相手のミス(フリーマンが相手走者の1塁ベースを踏まずに2塁打を走者アウトにした!)を指摘して、快勝につなげたことだ。


ドジャースはいよいよ明日からはフィリーズとの3連戦。この勢いで、首位勝率を少しでも詰めたいところだ!
どうやら大谷の登板も見れそうだ!

NHKBS録画観戦
ドジャース 12-7 ジャイアンツ
勝利投手:エンリケス(1勝1敗)
敗戦投手:ウェブ(14勝10敗)
ホームラン:大谷49号(ソロ)
 

勢いのあるジャイアンツにドジャースは泥沼に引きずり込まれるのか…。


「得点経過」
1回表、大谷はショートへ内野安打し、フリーマンのレフト線ヒットでホームインし、先制点も、フリーマンは2塁アウトでチャンスはここまで。
1回裏、ヒットと四球の後、センターへヒットも、パヘスがエラーをして同点、レフト前のヒットで逆転。四球を挟んで満塁、サードゴロもホームインし追加点、次の打者はライトへヒットして合計4点。
3回、先頭打者の大谷はセンターバッグスクリーンにソロホームラン。まだリード中にもかかわらず、相手のエースであるウェブ投手は大ホームランにガックリ来たと。この後ベッツがレフトへヒット、T・ヘルナンデスはレフトへ2塁打し、1点追加。
5回表、ベッツが四球、フリーマンがライトへヒット、マンシーが四球で満塁、T・ヘルナンデスが右中間へ2塁打し、2点追加して逆転。コンフォートがライトへ犠牲フライで1点追加、ロハスが四球で1・2塁、ロートベットが2塁打で2点追加、大谷は申告敬遠で1・2塁、ベッツがセンター前ヒットで合計6点追加。
5回裏、レフトへ2塁打を3本打たれ、3失点。
6回、マンシーが頭にデッドボール、日本だと危険球なのに、投手の交代は無し。コンフォートが四球、パヘスがライト前ヒットで満塁、ピッチャーが暴投で1点追加し、ロハスがセンターへ2塁打して合計3点追加。
9回、大谷がライト前へヒット、フリーマンがライトへ2塁打し、大谷がホームイン。

それにしてもドジャースのブルペンピッチャーは相変わらず不調、なお守備にもほころびがあり、この穴は早く対処しないと今後が厳しい!