NHKBS観戦
ドジャース 2-1 ブリュワーズ
勝利投手:スネル(3勝)
セーブ:トライネン(1S)
敗戦投手:パトリック(1敗)
本塁打:フリーマン1号(ソロ)
ドジャースはスネルが完璧ピッチング、そういう時に4回にチャンスも得点できず、5回も得点チャンスを逃し、厳しい。普通、勢いがあるときにチャンスをゲットしないと流れが変わるんだ。
そんな時、フリーマンのホームランはようやくチャンスをゲットと言える!
もう一つ、スネル投手が1安打ピッチング、すばらしい!佐々木に継投も、打たれるも、トライネンが最後踏ん張り、勝った!
ブリュワーズの守備でなかなか得点が伸びなかったが、ドジャースは投手力で逃げ切った!
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4回表、T・ヘルナンデスが四球、スミス・エドマンが連続センター前ヒットで満塁。マンシーはあわやホームランかと言うセンターへ大飛球、センターがキャッチするも取れず、こぼれたボールはフェンスに当たった、センターはボールが地に落ちる前にキャッチ、このためワンバウンドのセンターヒットなんだがその後のプレーでゴロになったんだ、T・ヘルナンデスが本塁フォースアウト、スミスが3塁フォースアウトでチャンスを潰したんだ。
5回表、K・ヘルナンデスが左中間へ2塁打、大谷が申告敬遠、ベッツがセカンドゴロでゲッツー。
6回表、フリーマンがライトスタンドへソロホームランで先制点。スミスがセンター前ヒット、エドマンが四球、マンシーはレフトフライ、K・ヘルナンデスが三振で…。
9回表、マンシーが四球、K・ヘルナンデスがライト前ヒットで1・2塁、パヘスがバントで2・3塁、大谷は2度目の申告敬遠で満塁、ベッツは四球で押し出しで1点追加。
9回裏、佐々木が登板、四球のあとセンターオーバーし、ワンバウンドでバッグスクリーンに入りエンタイトル2塁打で2・3塁、センター犠牲フライで1失点、四球で1・3塁、ここで佐々木は降板。トライネンは四球で満塁に。
でも最後は高めのボール球を振らせ、三振で締めくくり、ドジャースがまず1勝!



