テレビ朝日観戦
 

▼WBC2026壮行試合第1戦
侍ジャパン 13ⅹ-3 ソフトバンク
 

得点経過
1234567計
11000013:ソフトバンク
422050ⅹ13:侍ジャパン
 

◆試合経過
1回表:山川がランナー3塁でセンター前ヒットで1点。
1回裏:佐藤が満塁で内野安打を打ち1点、森下がレフトへ2塁打を打ち2点追加、源田がセンターへヒットで1点追加。
2回表:笹川がライトスタンドへソロホームラン。
2回裏:佐藤がレフトへ2塁打して2点追加。
3回裏:坂本がレフトへ2ランホームラン。
4回裏:急に雨が降り出し激しくも、試合は続行。
5回表:激しい雨の中、満塁になるも得点ならず。
 満員だった観客は雨宿りの為、半減した。
5回裏:雨で、【1時間中断する】と案内があった。
 15時になって雨は小降りになったので試合再開。ショートエラーで、1点追加。佐藤がセンターオーバー2塁打で2点追加。レフトへ2ランホームラン。
7回表:山本が2塁打で1点追加。
7回裏:雨でコールドゲーム、試合終了。

速報版にて確認
横浜M 0-2 浦和レッズ
得点:55'関根、84'早川
イエローカード10'関根33'山根63'サヴィオ
入場者数:27,391人


■ゴールシーンをハイライトで確認■
① 荻原がペナルティエリア左側からペナルティエリア内にクロス、若干遠めに待ち構えていた関根がヘッドでシュート⇒GKが弾き返したが、関根の前に転がり、右足で押し込んでゴール!
② GKがゴールキックするも、サヴィオが落下点にいて、前線で張っていた早川にパス。早川はGKと1対1になるも左足でゴール左にシュート⇒ゴール!


浦和レッズの先発と交代
GK: 1 西川    
DF: 3 ボザ、5 根本、14 関根⇒4 石原、26 荻原    
MF: 8 サヴィオ、13 渡邊、22 柴戸⇒41 二田、25 安居⇒38 松永、77 金子 ⇒ 39 早川
FW: 36 肥田野⇒9 キーセ テリン


交代選手が結果を出したり、交代枠をうまく使っており、昨年のような先発メンバー固定・交代をほとんど使わない膠着した選手起用が無くなったようで、改善できているように思われる。⇒勝利につながっているように思われる!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大きく分けて、テレビ中継のある壮行試合とテレビ中継の無い本番。
ちなみに東京のプールC試合以外のプールA、Bも、全てネットが独占している。


マアー、そんなことで【サッカー】同様に、野球もドンドン忘れられて行くでしょう!

▼WBC2026壮行試合
WBCはテレビ中継が無いので、壮行試合でテレビ観戦
2月22日13時 侍ジャパンvsソフトバンク:テレ朝
2月23日14時 ソフトバンクvs侍ジャパン:TBS
2月27日19時 侍ジャパンvs中日:TBS
2月28日19時 中日vs侍ジャパン:テレ朝

なお、壮行試合にはメジャーリーガーは出場できないが、前回は大谷が名古屋に立ち寄った際、大騒ぎ。今回も来れば最高潮だ!

▲WBC2026強化試合
WBC2026はテレビ中継が無いので、強化試合でテレビ観戦
3月2日19時 侍ジャパンvsオリックス:TBS
3月3日19時 侍ジャパンvs阪神:テレ朝


◆WBC2026~テレビ中継無し
3月05日、豪州vs台湾、韓国vsチェコ
3月06日、チェコvs豪州、台湾vs侍ジャパン
3月07日、チェコvs台湾、侍ジャパンvs韓国
3月08日、韓国vs台湾、侍ジャパンvs豪州:天覧試合
3月09日、豪州vs韓国
3月10日、侍ジャパンvsチェコ
3月13日、準々決勝、3月14日、準々決勝
3月15日、準決勝、3月16日、準決勝
3月18日、決勝

最終コーナーまでは最速に見えたが、そのあと失速して順位を大きく落とした。

スピードスケート、1500m
順位 成績   選手
1位 1:54.09  アントワネット・ライプマ:オランダ
2位 1:54.15  ラグネ・ビクルン:ノルウェー
3位 1:54.40  バレリー・マルテ:カナダ
6位 1:54.865 高木 美帆:日本

やはり危惧した結果が出た。
採点者が同じではないので単純比較はできないが…。
それにしてもミラノ五輪では日本女子のレベルが落ちているようだ。

もしミラノ五輪の成績と全日本の成績を比べると、【0.74】だけ全日本が高い。
よって、島田選手の成績から【0.74】だけマイナスしても、227.34と【金メダルの成績】のように思われる。

よって、ミラノ五輪の成績、結果論ですが、もうこれでおしまいだ!

ミラノ五輪の成績
▼女子フィギュアスケート▼
順位 合計  フリー ショート 選手
1位 226.79 150.20  76.59  アリサ・リュウ
2位 224.90 147.67  77.23  坂本花織
3位 219.16 140.45  78.71  中井亜美
4位 217.88 143.88  74.00  千葉百音

昨年暮れの【全日本フィギュアスケート選手権2025】成績
▼女子フィギュアスケート▼
順位 合計  フリー ショート 選手   日本代表
1位 234.36 154.93  79.43  坂本花織 〇
2位 228.08 148.75  79.33  島田麻央~ジュニア
3位 216.24 141.64  74.60  千葉百音 〇
4位 213.56 136.06  77.50  中井亜美 〇

ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード女子スロープスタイル(SS)決勝金メダルに輝いた深田選手、おめでとう。
19歳1か月での優勝は、冬季五輪の日本女子史上最年少記録となった。本格的に競技を始めたのは13歳でスポーツ界では早いとは言えないが、急激な進化で頂点を勝ち取った要因はどこに…。

3回の試技で、そのうちの最も高得点で順位が決まるんだ。
私が選手だったら、1回目はまずそれなりの状態でプレーすると…。


① 1回目のプレーでそれなりの得点を得られれば、2回目は高得点狙いだ。
② 1回目のプレーで転倒などのアクシデントがあれば、それなりにプレー。


③ ①の次で、うまく飛んで高得点を得られれば、3回目はもっと挑戦を!
④ ②の次で、まず必要な点を出すことに集中。


⑤ ③の次では、誰も寄せ付けない高得点を狙って飛ぶ!
⑥ ④の次では、⑤同様に誰も寄せ付けない高得点を狙って飛ぶ!


五輪に出場するだけでも大変なんだが、目の前にメダル獲得のチャンスがあれば、何も考えずに最高の力を出して、悔いを残さないプレーに集中すると思われる!

スノーボードに限らず、スポーツ選手に取って…。

なぜならここまでした頑張って来たんだから、まず自分に対する【ご褒美!】を手にしたい!
今一つは、ここまで来るのに、どれくらい大変だったか!
色々な選手の感想を聞いて、やはりプレーを初めて【10年】ほどかけて手にした五輪出場。その間は、プレーレベルが上がるに従い、【近所の遊び】から【世界各地の大会に出場】まで、本人ばかりでなく、家族を巻き込んで(何千万円の遠征費用)突き進んだんだ。
だから、ここはやはり後には引けない!
よって、メダルを手にした選手、結果が出て良かったね!
あなたの名前は後世まで語られますよ!
おめでとうございます!

本当にハイレベルな戦いで、驚いた。
 

◆女子ショートプログラム
首位 78.71 中井亜美~17歳・自己ベスト
2位 77.23 坂本花織~今季で引退
3位 76.59 アリサ・リュウ(米国)~自己ベスト
4位 74.00 千葉百音~仙台出身

日本からは3名が参加、昨年暮れの【全日本フィギュアスケート選手権2025】の最終選考で選ばれたんだが、もう一人、17歳で2位の成績を出しながら、選考から漏れたんだ。【理由は数か月若い!】
中井選手:2008年04月27日生まれ⇒五輪出場資格有り。
島田選手:2008年10月30日生まれ⇒五輪出場資格無し。~ジュニア


▼女子フィギュアスケート▼
順位 合計  フリー ショート 選手   日本代表
1位 234.36 154.93  79.43  坂本花織 〇
2位 228.08 148.75  79.33  島田麻央~ジュニア
3位 216.24 141.64  74.60  千葉百音 〇
4位 213.56 136.06  77.50  中井亜美 〇

しかし、中井亜美は年齢制限で出場できなかった島田麻央の思いを背負ってものすごく頑張ったんだと、勝手に思えた。まだ、島田麻央の点数には及ばないが…。

この後、女子フリープログラムが残っているので、今一度、スケーティングを楽しんでください!

大きな声で絶対に言いません!
 

と言うのは、入り口の横で、背中を気にせず、ユッタリと飲めるからです!

我々は飲み放題コースで一気に飲んでいたら、【冷ですが日本酒一本飲みますか!】と言われ、幹事に【飲むよ!】と叫んで、会津若松の銘酒を注文、のん兵衛8人で一気に終わり。

何を言うかと思うと、【俺が飲んだからだ!】と威張る輩が…。

【あんたが主役じゃないのに…】と…。


幹事は何度も通って実績を積んだのに…。

それにしても2時間飲み放題、皆さん、サッパリとして散会!


名刺を頂き、次回も予約か…?

1月末に、折り込みの葉書で届いたんです。
まだ早いと思い、開かずに楽しんだんです。

【誕生日プレゼント】、流石にうれしく喜んだが、開いてすぐにガッカリした。

と言うのは、使っていない「○○Pay」で、使うには登録からしなければならないから。
しかも、額が【200円】とあり、もし登録しても金額が少なく、役に立たないから!
普通は「千円」or「五百円」はないと使えず、更に入金しないと使えない。

そんな訳で、せっかくですが保留中で、気持ちは1年以上棚上げです!

PK勝利・PK敗戦があると面白いリーグ戦だよね!


と言うのは、勝敗による落差が小さく【負けても次勝てば追いつける!】【勝っても気が緩むと追いつかれるぞ!】、そんなイメージがする。


90分勝敗は勝点落差が大きいが、PK勝負になれば、落差が小さく、次は勝とうって気になるよ!
 

どうでも良いが、それぞれのリーグが終わってみると、【勝点が並んで得失点差優勝!】なんてありそうな気がする!
そうなると、面白くてしょうがないよ!

■参考■
実際の順位表を見ると、勝手に書いたが如実に表れている。
◆J1東:
1位~6位が勝点2差、いつでも逆転できるぞ!
7位~10位は勝点1差、すぐに下位から脱出するぞ!
◆J1西:
1位~10位はほぼ勝点1差で並び、次の戦いで勝つと大きく順位が入れ替わるぞ!
▼J2J3東A:
1位~3位は勝点6で並んでいる。
4位~10位:勝点3と1で、次の試合で大きく順位が入れ替わるので、モチベーションはアップ!
▼J2J3東B:
1位~4位は勝点6で並んでいる。
5位~10位:勝点3から勝点0まで並んでおり、勝てば良いので気にならない!
▼J2J3西A:
1位だけが勝点6、以外は勝点4~勝点1の間にウジャジャしており、全く悲観しない!
▼J2J3西B:
ここも、J2J3西A同様で、まだまだ先があるって気になる!