ふたつの病気を持つお母様がいる方の話です。
普段は介護ヘルパーさんのお世話になり、月に1度はお母様の通院に付き添うこと数年。
今の担当医師になってから3年経つそう。
ところが、今になって病気はもともと1つしかなかったと言われたそう。
病気だと思っていた病気が病気でなかったということはうれしいことです。
しかし、介護認定を受けているため自己負担が増えてしまうこと。
それより3年間、無駄に薬を飲んでいたこと。
病気でなかったうれしさより、困惑の大きかったと聞きました。
群馬医大の件といい、信じられないことが医療現場で起こっています。
昔、医師になろうと思う人には高い志があったはず。
それが今は「お金持ちになれる」「社会的地位が高い」と言った理由で医師なった人がたくさんいるはず。
(みんながみんなそうとは思いませんが)
「病に苦しんでいる人を助けたい」ではなく、収入や社会的地位を大事にする医師なら、診断ミスがあってもおかしくないよね。
と、友人と納得し合いました。
アトピーやニキビ・吹出物患者さんは多いです。
難しい病気を治せば、難しい病気を治す方がポイントが高くポイントが高いけれど、このような皮膚病を治してもポイント稼げないから、みんなやりたがらないんだよね。
と、ある皮膚病に定評のある医師が教えてくれました。
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