お肌のトラブルは、メンタル抜きに改善することはできません。
逆にお肌のトラブルが良くも悪くもメンタルに大きな影響を及ぼします。
「皮膚は外気に触れている脳」
「腸は第二の脳」
腸は体の内側の皮膚とも言われ、いずれも「脳」と認識されています。
同じことを言われても、傷つきやすい人と気にならない人がいます。
それはお肌のバリア機能とも関係があります。
気(目に見えないエネルギー)のはたらきの中に防御作用があります。
気が不足していると、防御作用が低下しあらゆる刺激を感じやすくなるのです。
また「気が弱い」と言葉の通り、気(目に見えないエネルギー)が弱っていると、お肌と心が傷つきやすくなります。
血にも精神をつかさどるはたらきがあります。
血が不足すると、不安にかられやすくなる傾向があります。
血が不足すると肌細胞に隙間ができ刺激を感じやすくなります。
自分が発する言葉も皮膚に影響を及ぼします。
「言葉のもつ音律により感性や思考が刺激され、肌や体に優れた影響を与える」
のだそう。
きれいな言葉や気分がよくなる言葉をたくさん使うことは、わたし自身の経験を含めても肌トラブル改善に有効だと感じます。
マイナス思考的な言葉ばかり言っていると、なかなかお肌の改善がうまくいきません。
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