「無理」「できない」「どうせ」「めんどうくさい」
このようなマイナスの言葉を無意識のうちにたくさん使っている人は老けて見える。
と言う話を聞きました。
どんなに外見を磨いていても立ち振る舞いやしぐさが老けて見えるそう。
ドキッ!
意識して気をつけるようになってから、ほとんど使わなくなりました。
若い頃は無理な仕事の依頼が多く、口ぐせのように「ムリっ!」「できない!」と連呼していました。
いい表情をしながらマイナスの言葉を発することはありません。
そんな時、体全体の気(目に見えないエネルギー)の流れが悪くなります。
すると、気血の巡りが悪くなります。
お肌はくすみ、シワやシミができやすくなります。
姿勢も猫背気味にドスンドスンと歩くようになります。
自分では若いつもりでいたけれど、きっとオバサン臭を振りまいていたことを思い出すと恥ずかしくなります。
「なつめ&クコの実アンチエイジングドリンク」をゴクゴクゴク。
作り方は、「キレイになる手作りドリンク」 のカテゴリ「血を補う」の中にあります。
大人のニキビ教室![]()
全身の細胞は敏感に言葉を受け止めます。
「どうせ・・・」「こんな肌・・・」という言い方をすると、お肌によいことをしてもニキビはなかなかよくなりません。
2013年2月から行ってきた無料大人のニキビ改善の食事提案は終了致しました。
たくさんのお申込みどうもありがとうございました。