最近、同時期に治療をしていた人が第二子を授かるため
また治療を始めた人や、もしくは既に今妊娠中って人が結構多いです。
第一子を授かる時は
「比較」しちゃう自分がいたのは正直な気持ち。
やっぱり早く子供が欲しかったし、どうしても羨ましい気持ちがあったのもある。
だけど今はちょっとだけ変わって。
子供が夫婦のもとに来てくれるのは
「タイミング」
だと思っています。
自分たちの生活のスタイルもあるし
相手を羨んだところで自分とは違うし。
人が始めたから始めるっていうのは違う。
それは夫婦で考えて、私のように第一子がいたら
その子の体調や生活面もあるからね。
その辺は第一子を授かって
やはり気持ちに余裕ができたように思います。
あと意外と若いお母さんの方が
次の子供を授かるのに時間かけているかも。
私のように既にそろそろ限界が近い年齢の人の方がやはり
どうしても時間がないため、即座に第二子へ向かっている気がします。
保育園でもわりとそんな感じが見受けられます。
あ、でもなんやかんやで今年はそろそろ
第二子報告も保育園では多くなるかもしれません。
既に治療を始めている方はいい報告が聞けるといいなと思っているし
もちろん今妊娠中の人は無事に出産できればいいなと思っています。