前回は自我を出し過ぎました。好きだから攻撃的になってはいけないと反省しています。

 

お見苦しい内容で申し訳なかったです。

 

 

改めて脚鰭類の魅力を伝える為に内容を精査したいと思います。

 

それとこれから一つ上げますが先に似た創作をあげている方もいます。

既にこの世から旅立ってしまった彼の内容ですが、お互い寄せるつもりもありませんでした。

どうしても彼の生きていた中で築かれた歴史を見て解釈が一致していると考えているものです。

 

注釈はこちらでまとめさせていただきます。