神戸 ワイヤーアクセサリー教室 May Rose-メイローズ-
決断力&実行力
実際に講座の中で“変化が大きい人”にはどんな共通点があるのでしょうか
実は、意外にもひとつだけなんです
上達が早い人は「行動が早い」これだけです
アドバイスを受けたとき、伸びる人はとてもシンプルに動きます
・やってみる
・比べてみる
・気づいたら次で試す
この「まず動く」が抜群に早いのです
だから、修正→改善→上達のサイクルがどんどん回ります
行動が早いという“たったひとつの特徴”があると、次のような変化が自然に生まれます
●小さなズレに気づける
●クセを早い段階で修正できる
●正解の感覚が積み重なる
●迷いが減って制作が安定する
つまり、上達が早い人は行動の早さがすべてを加速させているのです
逆に、伸び悩む時はどうなっているか?
行動に移す前に、頭の中で止まってしまいます
「本当にこれで合っているのかな」
「自分のやり方のほうがいいかも」
「もっと調べてから…」
この“思考の渋滞”が続くと、改善サイクルが回らなくなり、上達がゆっくりになってしまいます
上達が早い人に共通するのは、行動が早いこと
たったこれだけですが、作品の成長スピードは大きく変わります
次の記事では、講座の受講生が“最初につまずきやすいポイント”について具体的にお話しします














