こんばんは!

今日は金曜日なんですね・・・

あんな事があってからもう1週間・・・

時間の経つのは早いです

そして何か進展したかと言うと・・・

やっぱり一人で戦ってる感があるわ(w_-;

あ~~~ゆんと二人ね・・・。

もう一息頑張らなくっちゃ…

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さてさて・・・

パパがツル雄に送るメールを事前に

見て欲しいと送って来ました。


それは・・・

「電話の後居ても立っても

いられなくなり作文しました。確認して!」

って文が始まってたんですがねむっ


こう言う一言がまたカチンとくるんです。

居ても立っても入られない割には、

1度目の電話から2度目まで音沙汰なし・・

ってどういう事や・・・パンチ!


ケンカの後って、超気不味いでしょ・・・

そんな中、普段と変わりなく一緒に食事したり

顔付き合わせたり・・・

そのストレスたるや尋常じゃないのよ。

この現場に居るひと時ひと時が

どんなに辛いか・・・


パパは、

もっともっと苦しめ!

と思ったのであります。


そして本文は・・・

「お父さんもまる子さんに気を使い過ぎ、

お父さんの方も

ストレス

感じていると思われます。」

とか

「こう言うもめ事で

自分も食欲なく

仕事がはかどらない

とか・・・

提案なんですが・・・」とか

「こう言うふうにしたら良いんじゃないかなぁ~」

「よろしくお願い

申し上げます。」


ってどんなけからやねんむっ


私的にはガツンと

「俺の嫁さんを参らせあがって~!

アンタの無理難題に疲れてしまったやろ~」

って事言って欲しかったのに。


家出るのにツル雄の許可はいらんでしょ…

とね。


私の敵はひょっとしたら世間の目ではなく

ツルJrかもしれない・・・。


この一卵性バカ親子・・・

私がこの家を後にしたら、

「まぁお父さんの言いつけも守れない

バカな嫁ですみません」

とかなんとか言って酒の肴になるんだろう・・・


パパが本当にそう思ってるならそれは

それで良いんだけど、

私には

「こう言っておかないとさぁ~

へそ曲げたら面倒じゃん(o^-')b」

とかなんとか言うんでしょうね┐( ̄ヘ ̄)┌


そうやってこの家族で作り上げられた

裸の王様ツル雄裸の王子様

Jr一人で最後まで面倒見て下さい。


と言う訳でパパからのメールは却下パンチ!

私が作文してあげましたチョキ


もっと具体的に何がどう嫌なのか、

辛いのか・・・


お義母さんや娘と同じ扱いは

止めて欲しい・・・とか

なぜお義父さんと出かけるのが

嫌なのか・・・とか

怒鳴られてとってもとっても

ショックを受けている・・・とか

兎に角日々の生活に

ストレス溜まりまくりで

もう無理です。

だから別居を提案します・・・

ではなく

別居させます。

と断言してみましたチョキ


だってそうでしょ・・・

愛する嫁がこんなに苦しんでるのに、

別居させてもいいですか??

って聞くのは

絶対おかしい。



そして最後に

「僕は彼女に

負担をかけた事、

反省しています」

僕はお父さんより

嫁さんが大事ラブラブ

って事は強調してみたのですが、

この文は却下されましたプンプン

我ながら名台詞と思ったんだけど(^o^;)


パパが言うには

「じゃあ俺様に負担かけた事は

反省してないのか?って言われるよあせるあせる

だって叫び

そんなもん反省する意味がわからねぇメラメラ

と言ってやれパンチ!

と思ったんですが、

もう面倒なので止めましたむっ

どこまでビビってるねん・・・情けないプンプン


そして当のツル雄ですが、

さすがに日曜日は気不味そうに

していましたが、私がとっても普通なので

「あぁまる子さんは昨日あんな事が

あったのに普通に俺様と接してくれている・・・

俺様もまる子さんともっと距離が縮まるように

一杯話しかけて、普通にしようグッド!

とでも思っているような、普段より増して

お近づき・・・って感じでニコニコ話しかけて

来ていました。


私はと言うと・・・

ツル雄が感じているように、全く普段と変わらず

の態度で居ました。なぜなら・・・

「私は全然悪くない」

「この家でもうこれ

以上我慢する気もない」

「な~~~にも怖くない。」

「だって私この家

出る決意したもん」

だからツル雄に、こびるつもりは無い。


そんな事とも知らずにツル雄・・・

月曜より火曜・・・

火曜より水曜とニコニコ度が

増していきました。


そして水曜日の朝9時ごろ、私の携帯に

パパからメールが届きました。

「今お父さんにメールを送信しました」

なぁ~~にぃ~叫び


なんで朝なんだ・・・もし朝ツル雄がメールを

読めば、今日一日気不味い中、

なが~~い一日を過ごさなきゃ

いけないじゃないの~叫び叫び叫び


そりゃ早く打てって言ったけど、

もう充分気不味い…って言ったけど

朝は止めて~~あせるあせる

私は一人ドキドキしながら

一日を過ごしましたショック!ショック!ショック!


結局夜までツル雄はメールを

見なかったんですがね…


夕食も済み、私もゆんも入浴を済ませ

二階に上がって・・・

「もうそろそろツル雄、

メール見るんじゃないのにひひ



なんて思っていると、

階下からツル雄の声が聞こえました。

「まる子さんむかっ 

ちょっと来てプンプン


きゃぁ~~~あせるあせるあせる

ツル雄が呼んでる叫び


声もなんだか荒々しいぞ・・・

そして第二ラウンドが始まりました。


つづく



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こんばんは!

いやいやいいや・・・(゚ー゚;

事態は進みつつあるのですが、

ここを飛ばすわけにはいかない・・・

ツルJrからの電話・・・

お読みになって下さい。

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さてさて・・・

平謝りのツルJr・・・


「そりゃ娘も怒るは・・・このままじゃオヤジは

何してんだって思って当然だ!」

まるで昨日のツル雄か???俺は解ってるんだよ~

娘がこうも怒ったメールを送って当然なんだって・・・

だから???解った後どうするねん!

パパは続けました。

「でも、何があったの?」

そうだった・・・(^▽^;)

昨日のメールじゃ怒ってますよ~しか

伝わってないはずだわ(^▽^;)。


「ツル雄に怒鳴られてん。

そもそもな・・・

病院に行けイヤ行かない・・・

って話でツル雄が怒りだして・・・

あんな事とかこんな事言われて

怒鳴られてんしょぼん

なんで私があいつに

怒鳴られなあかんの?

うちの親にかて、

怒鳴られた事なんかないわプンプンプンプンプンプン


父親にあんな言われた事一度も無いあせる


「大体嫁嫁って誰の嫁や???

私は誰の嫁や???」


「僕の嫁さんだよ・・・」

「だったらなんで

あいつに

怒鳴られてんの私!」

「ごめん悪かったよ…」

「ごめんですまへんわ」

そしたらパパは少々逆切れ気味に、


「だからさぁ・・・

もう出てい良いって言ってるじゃんむかっ

俺が言うよ。オヤジにまる子さんも

ゆんもアパート借りて出すって。

でもな・・・俺がその話を切り出したら

ヤツは何するか解らないぞ。

暴力振るうかも

しれないし・・・

その逆で、俺が悪かった・・・どうか

出て行かないでくれ・・・って

泣きつくかもしれない・・・そうなったら

出ていけないだろ。だから何度も

言ってるように・・・」


そうなんです・・・

半年くらい前にゆんが

「パパもう限界だよ、お母さんは誰の奥さん?

パパだよね・・・なのにあんなに束縛して

気持ち悪い。勘違いし過ぎ。

なんとかして・・・」

と言うようなメールを送りパパの返事は


「わかった。すぐアパート借りて出ていいよ」

はぁ~~~??

出て良いって誰が引っ越しするの?

パパ帰れないって言ったよね?

私とゆんが爺の冷たい視線を受けながら

二人で実行するのか?

冗談じゃね~~~ぜパンチ!

パパは許可出すだけ・・・

実行は私達・・・

準備できたところで話すの?

おかしくないそれって?

順序逆だし・・・。


「だって僕帰れないし・・・

どうしても出るんだったらそれしかない・・」

いやだ・・・

そんなの絶対嫌だ。


その時ね・・・

パパの逃げ腰にも腹が立ったんだけど、

ホントに我慢の限界だったら

出たかもしれない・・・

でもやっぱり・・・出れなかった・・・

それは・・・

世間の目・・それも気になる・・・

”良い人”って呼ばれる事を

私は拒絶してたけど

やっぱり気になる・・・


こんな年よりを放って出て行く嫁・・・

そう言われるのがやっぱりイヤ・・・


世間なんて勝手な物・・・

「まる子さんはホントに偉いわ~

私には出来ない。よく頑張ってるわラブラブ

なんて言わてるけど、

出て言った・・と聞けば

「へ~~なんか調子のいい事言ってたけど

所詮ガマンのない人ね」


そう言われるに違いない。

やっぱりこれは悔しい・・・

だって・・・

だって(w_-;

この偏屈爺と通算9年付き合って来たんだもん。

何度も泣いた・・・悔しい思いなんて

数えきれない・・・それでも今日まで、

耐えてきたのに・・・

全部無しになってしまうのは

やっぱり耐えられない・・・

これが本音よ。


だから半年前は、

「パパが良いって言ったてやっぱり爺は

80歳過ぎた老人・・・放っては出れない」

これが私が出した結論でした。

それにパパ動かないしプンプン


話は戻り・・・

「兎に角すぐアパート決めて準備を始めて。

荷物もまとめてあなた達が準備OK

ってなった時点で僕からお父さんに話すよ。

だから・・・兎に角準備始めて。」

寝ぼけていた私は、

「解った」

と電話を切りました。

しばらくして起きて来たゆんが言いました。


「お母さん・・・本当にこの家出る気あるの?」

「なんでそんな事聞くの?」

「だって・・・昨日の夜は出る…

って話で盛り上がったけど・・・」

そうなんです。

バトルの後二人で色々話しました。

もうお母さんは吹っ切れた・・・

何言われても良い・・・この家出る・・・

って話してたけど、なにぶん缶ビール3本

一気に近い飲み方してたから

ただの酔っ払い・・・

これは正気な時に確認しなくっちゃと

思ったようでした。


「出るよ・・・だって聞いてたでしょ・・・

昨日話。何言っても受け入れられないんだよ

もう無理・・・」

「でもさぁ・・・前は世間の目考えたら・・・

って言ってたから、どうかなと思って。」

「もいい…

何言われても

自分を大事にするよグッド!

「うんニコニコわかった。

ぬかよろこび

だけが嫌だったの。

喜ぶだけ喜んでやっぱり・・・って

言われるのが一番がっかりするから。

だから確認しておきたかったのグッド!

今まで何度かあったからね…このがっかりが(_ _。)


そしてさっきのツルJrの電話の件

よく考えたら、このままだったらやっぱり

私とゆんで逃げて行く・・・

自分達で段取りせい!・・・

って言うのは違う・・・と思ったんです。

準備出来たら話すって、

ただ言い出し辛いだけ・・

ヤツが逃げてるだけ。


それにね、パパは

「ジジイがあなた達の居場所付きとめて

怒鳴りこむかもしれない」


って言ってたんだけど、

私は夜逃げでも何でもない・・・

居場所を言わないで行くつもりもないし、

やっぱり高齢者を全く知りませ~~ん!

後は一人でどうぞ・・・

とは言えないと思ってました。

だから、同意の上あくまで距離を置く為の

別居であって、全く世話しません・・・

なんて言うつもりはなかったんです。


ゆんにその事を話したら、

「そりゃそうだね。私もそう思う。

四六時中一緒じゃないならたまに

付き合ってあげても良いよ。

パパっておかしいよね・・・。

100%放っておける訳ないじゃん。

ホントにひどい息子だね・・・」


そして次の日パパから電話が入りました。

「あのさぁ・・・先にパパが言ってよ。

私とゆんはアパート借りて出しますって。」

私のこの言葉に

戸惑うツル雄Jr・・・

なんで? なんでそこで即答できない?

昨日の電話でも思ったんだけど、

自分の奥さんが自分の父親に

怒鳴られたんだよ??

本当なら、

「こら~~!オヤジ!

何怒鳴ってんだよ!

俺の大事な嫁さんに」

って速攻電話しても良いくらいではないかと

思うのは私だけ???


やっぱりこいつ、自分だけ良い子で

いたいんだ・・・ツル雄に反発出来ないんだ…

と思ったら無性に腹が立ってきました。

そしたらパパが


「いいよ!電話しても・・・

でもな、俺が電話かけた時点で

気不味くなるよ。良いのそれでも?

昨日も言ったけど、

また怒鳴るかもしれない・・・

暴力振るうかもしれない・・・

僕はそれが心配なんだよ・・・」


「あほか~!

そんなもん、

昨日怒鳴られた

時点から、

十分気不味いわ!

それでも顔付き

合わせてるわ。

殴られるってか?

殴るんやったら殴れ!

私かて殴ったるわパンチ!


「わ、わかったガーン

他にも

もう離婚じゃ!

アンタがそんなんじゃいつでも判子つくで~とか

わめいてやった・・・にひひ


そして私の迫力に負けたようでしたチョキ


兎に角私は本気もうこれ以上無理って事を

必死で訴え、や~~と重い腰を上げた

と言う感じでした┐( ̄ヘ ̄)┌


それでも電話する勇気がない様なので、

「メールで良いやん」

実は5年間の転勤中、

ツル雄とJrの連絡はe-メール

茶の間に置いてあったパソコンで、

メールだけ使えるように、教え込み

ゆんがアルファベット早見表を作ってあげて

なんとか来たメールに返信する事だけ

出来るようになりました。


だから、今でも毎日メール交換をしてるので

メールで良いんじゃないかと・・・。

で・・・”なんでそんな大事な事

電話をよこさないんだ”って言われたら

電話すれば…とね。

なんでそこまで私の指導がいるんだこの男は・・・。


「そうだね・・・ニコニコそうだメールにしようチョキ

なんで気付かなかったのかしら・・・不思議(*_*)


「そしたらさぁ僕作文するから、

ツル雄に送る前に読んでみてね。

気に入らない所は変えていいから」


そしてヤツが書いて送ってきメール・・・

全く┐( ̄ヘ ̄)┌

ケ●の穴の小さい男だわ・・・

と思わずには居られない

どんなけ

下からやねんメラメラ

と言うメールでした。

つづく・・・




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こんばんは!

いよいよ梅雨本番かしらアメ

朝からドバドバァ~と降ったり

シトシト降ったり・・・空模様も”平ら”

じゃないないですね~。゚(T^T)゚。

空模様と同様に”平ら”じゃない私の心。

それでもやっぱり三度の”飯”は必要です(:_;)
やっぱり私はただの飯炊き婆じゃないか・・・

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さてさて・・・

今日も続きます・・・。


「ハゲあり得ない・・・・…

あぁひらめき電球パパに言ったところで現状は

変わらないんだった。

帰国する時は現実への

気持ちの準備しておくように・・・。

お母さんを舐めない方が良いですよ

に始まり・・・

今度お母さんが結婚する時は、

しっかり守ってくれる人を

選んだ方が良い・・・とか

そちらでの生活楽しそうね。

色々知ってるんだよ・・・とか

一番思いやりのないジジイがさっきから

「思いやり」を連呼しやがる・・・

仲良し親子で爺と二人仲良くどうぞ・・・とか

パパってどんな人だっけ?忘れちゃった…とか

ここには書けないわ・・・

キャァ~~~あせるあせる

てな事をゆんはキッチンの隅で

パパに送ろうとメールを打ってました。

闘い終わった私に

「これ送っても良いかなぁ?」

と聞いてきたので、

ぎょえ~目目

って思う事も書いてあったけど

送っちまえ~~

こっちはもっと目ん玉飛び出そうな事

面と向かって言われたわヾ(▼ヘ▼;)

と思いポチっと送信ボタン押しましたグッド!


話は戻って・・・

ツル雄の思いやり講座が始まった時は、

何時だったのかしら・・・

この話・・・はっきり言って半分聞いてないにひひ

だって・・・

頭からツル雄に「思いやりを語る権利なし」

と思ってますから。


それに、「思いやり」に異常に反応したゆんが、

大きな声で

「ウゼ~」「黙れ」

なんて言うから笑っちゃってにひひにひひ


「兎に角だお母さんとケンカした時は・・・・」

「▲美(娘)を叱った時は・・・」

お母さんと娘の名前が出た時点で、

ハイハイ…

それはアンタら家族のもめ事でしょ・・・

息子の嫁には関係ねぇプンプン

右から左~ですよ。

「であるからして…アンタにも

同じように思ってるんだよ」


だから・・・

同じように

思ってもらったら

困ります!

って言いたかったんだけど、

夜10時半頃始まった説教。

もう大分時間が経過したはず。


ここからまたアンタの嫁じゃない・・

娘じゃない・・・同じと思うな・・・

なんて言ったら、

きっとここで朝を迎えるだろう。


仮に朝を迎えても、解ってもらえるなら、

論争を続けてもいい。

でも、この1時間は経ったであろう闘いで、

何一つ私の言った事に耳を

傾けなかったツル雄が私の言いたい事を

理解して、”悪かったアンタはアンタだ…”

なんて言うはずがない。


そう思うともう早く解放して~~~!

私は、

自由になりたい事。

ここでの生活は

しんどい事。

それはもう伝えた。

怒鳴りあうなんてしたくないけど、

日ごろから溜まってたうっぷんは

少しは晴らした。

ちょっと言い忘れは有るけど、

嫌なもんは嫌・・・

自由に

なりたいんじゃ~パンチ!

アンタに怒鳴られたく

ないんじゃ~パンチ!

って事は言ったからもう良いや(o^-')b

って気分でした。


そして調子に乗ったツル雄は、

「お母さんといろんな事があってな・・・

聞くかね?」

と聞いて来たから

「聞きませんパンチ!

何時やと思ってるねん。そんな話どうでもいい!

そしたら・・・

ツル雄、話しの〆に入った、

「兎に角なアンタとツルJrで

よく話し合って、決めてくれ。

アンタはな・・・もう

鬱の入り口に来てる。

俺はそう思うんだ」

うんうん・・・俺はアンタの事解ってるんだよ~~

ってその微笑みはなんやプンプン

はてなマーク私が鬱になりかけてるはてなマークはてなマーク

だから心配はてなマークはてなマークはてなマーク

このどアホゥ!!

俺は解ってるんだチョキって言う人が・・・

心配だ~~って言う人が・・・

鬱になりかけてる人間

怒鳴るって

どう言う事や~!

心配過ぎて怒鳴っちゃった…べーっだ!とは言わせへんぞむっ

そしてツル雄はまだ続けました。


俺はアンタ達が居なかった5年間

一人で暮らしてきたんだ。

だから何の心配も無い。」

何の心配も無い・・・

始めから心配してないよ・・・シラー

でもこれって出て行くって言ったら

受け入れる・・・ってとこだよね???


それとも夏休みにパパの所に

行くって事を受け入れるのか?

このパパの所に行く行かないでも怒鳴り合ったんだけど

これも”ごちそうさま言った言わない”と同様

とってもレベルの低い怒鳴り合いだったので

時間の無駄だから省略。

また後日機会があれば書きま~す。


「俺の言いたい事は言った。

今度はアンタの意見を後日聞く。

だからそれまでにツルJrと

よく話し合いなさい


これで約2時間のバトルが終了しました。


やっとツル雄に解放された私にゆんは・・・

「もう悔しくて悔しくてあせるあせる

涙が出てきたよしょぼんヤツはやっぱり

お母さんの事を自分の嫁だと思ってるね。

キモ過ぎだよメラメラ

あんな事言われてお母さん大丈夫???

また落ち込むんじゃないかと思って

心配してたんだぁ(w_-;」

ゆんは私の事を気遣ってくれました。

これぞ思いやりやろ!

ありがとう!ゆんちゃん・・・

お母さんはなぜか全然問題ない!

皆さんからもお気遣いのコメント

沢山いただきましたが、

なんか達成感・・・って言うのかしら。

言い忘れて悔しさもあるけれど、

いつもいつも言われっぱなしのツル雄に

怒鳴り返してとってもスッキリチョキ

まだやりたかったら

かかってこいグー

って思ってます。


そしてその夜・・・やっぱり興奮して

すぐには寝むれない・・・

ビール飲んで眠ったのが2時か3時・・・


次の朝私の携帯の音で起こされました。

見たらパパの番号・・・

もう~~何時だと思ってるのよ~~。

ホントに”思いやり満載プンプン”と思い

切ってやりましたむっ

切れちゃった…と思ったパパは

もう一度かけてきました┐( ̄ヘ ̄)┌

一体何時なんだ~~時計を見たら

7時半・・・早・・・メールの着信時間見たら

昨日は遅かったの解るだろうが爆弾


しょうがないから出たんですが・・・


もう平謝りですよにひひ

「ゆんからメール貰ったけど・・・

あの子が怒るのも当然だ。」

その言い方、なんか人事っぽくない??? 

その前に・・・7時半に電話してきた事謝ってくれ!

昨日は寝れなかった??? 知るか…爆弾

私なんて毎晩枕濡らしてるわしょぼん

ってそっちはまだ6時半でしょ…今日はゴルフですか???

別にゴルフならゴルフで良いんだけど・・・

寝れなかったとか言うなパンチ!


そしてパパの続けた言葉は・・・


もっと書きたんだけど・・・長くなったから

明日へとつづきます・・・。


こちらも引き続き・・・
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